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【特集】財務・会計コンサルの転職・求人情報

財務・会計コンサルティングとは?

財務・会計コンサルタントは、企業の財務会計・管理会計などの税務におけるコンサルティングから、それにかかる業務オペレーションの改善など多種多様な業務を担当します。
現在では企業グローバル化やITの発達により、投資商品や税務もより複雑化し、財務会計はより高度なものとなってきています。
各企業においても財務経理部門のみでこれら業務を遂行することも難しくなり、財務会計コンサルタントへの期待は大きいと言えます。
会計基準の統一化やIFRS導入などのコンサルティング、M&Aにおける税務デューデリ、統合後の管理会計の一元化など、様々なプロジェクトに携わることのできるポジションとも言えるでしょう。

財務・会計コンサルの具体的なプロジェクト事例

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CFOサービスユニット
 国内最大規模のシェアードサービスの拡充


【概要】
日本のグローバル企業が新たに海外拠点を設立する際、間接業務を迅速かつ効率的に運営する経営プラットフォームとして、グローバルでシェアードサービス化する方針の下、経理業務を対象にした構想策定、業務設計、システム開発、リスク管理など、広範囲に渡って総合的な支援を実施しました。

【貢献】
各社/SSCのそれぞれで実施した方が効率的な業務を明確にした上で、グループ全体で最適となるように業務範囲を設定し、シェアード化すべき業務における基本方針の策定、標準業務の定義と業務標準化の推進を支援しました。また、業務負荷が大きい業務についてはBPOの活用やシステム化による効果創出を実現するためのプランを作成し、その実行を支援しました。

運用フェーズに移行してからは、SSC活用を推進するための品質管理基準の作成とその運用プロセス・ルールを定義し、構想策定で立案した内容や業務設計で定義したプロセスが品質面からも運用に耐えられるように総合的にサポートしました。

経理業務の中でも複数の対象領域に跨る案件でしたが、それぞれの専門性を持った人材をアサインし、最適なチーム体制でクライアントにサービス提供することができました。インダストリーチームとCFOサービスのコラボレーションが発揮された非常にエキサイティングなプロジェクトでした。

DTC内部にとどまらず、グローバルでの事例や知見、同様にグローバルな取組を先駆けて行っていた日本企業における事例などを豊富に活用することができ、グローバルファームならではのサービスが提供できます。ユニット内にもグローバルに活躍するメンバーが多くいるため、緊密なサポートを受けられます。

また、クライアントからのプロジェクト内外の要望や問合せに対して、コンサルティングの視点だけでなく監査や税務の視点からも幅広く対応することができるため、クライアントからの絶大な安心感と信頼を獲得することができました。その結果、当初の予定フェーズ以降も継続して長期にわたる総合的な支援に繋がりました。

大手企業の大規模案件をグループ全体の英知を結集してデリバリーするなど、自分自身の知見の広がりや成長を肌身で実感することができました。


デロイトトーマツコンサルティング合同会社WEBサイト引用
https://dtccareers.tohmatsu.co.jp/work/projects/c2/

【BIG4】デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー/M&Aアドバイザリー
 機械製造業界における海外M&A


【M&Aの背景】
・案件実行時の課題
日本企業として、更なるグローバル化を推し進めて行くための統合プロセスを同時にマネージすることは、非常に難易度の高いチャレンジである。国境を越えた組織再編であり、かつ対象会社・拠点数が双方合わせて数十カ国に及ぶため、財務税務のストラクチャリングは案件開始当初から難題が多くあった。また、会計システムや会計方針、資金業務については実務や運用が大きく異なっていたため、Day1以降に混乱をきたさないよう、対応すべき項目に優先順位を設けながら慎重に準備を進めた。

・インダストリーの視点
市場が成熟しており、単独では売上規模・市場シェアともに大きな成長は期待できない中、互いの強みを活かしながら業界におけるグローバル・プレゼンスを強化することを狙ったJV化である。製品ラインアップの補完関係、また地理的な相互補完関係を活かしながらJV傘下で一体運営を行い、ソリューションの付加価値向上や効率化、シェア確保による競争力強化を可能とすることを目指している。

【デロイト トーマツ グループの提供サービス】
A社の財務・税務アドバイザーとして統合契約締結前のデューデリジェンス業務を提供。統合契約締結後は、財務税務のデューデリジェンス・チームが関与を継続し、これにIFRS専門チームや年金チームなどを加える体制で、クロージング前の統合準備をサポート。クロージング後においても、統合価値調整、JVの決算対応および税務対応で継続的にアドバイスを提供。

これらの業務について、日本でコアチームを組成の上、主に欧州や米国、中国のデロイトと連携し、デロイト トーマツ グループのグローバルネットワークを駆使しながらクライアントが求める情報とアドバイスを提供。

プロジェクト・マネジメントはA社のプロジェクト・チームが主導する一方、デロイト トーマツ グループは各専門領域を効果的にサポートすることで、コストを抑えつつ円滑な統合プロセスの実現と、A社内におけるノウハウの蓄積と経験値の向上に貢献した。

【プロジェクトメンバー】
本件では、デロイトトーマツグループ各社が連携
・デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社
・有限責任監査法人トーマツ
・デロイトトーマツ税理士法人


デロイトトーマツグループ公式サイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/mergers-and-acquisitions/articles/case-manufacturing.html

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/Pre M&Aユニット
 M&Aにより日系企業のグローバル展開を実現


【グローバルトップ企業からの事業買収支援を外部専門家と共に支援】
国内売上が中心である日系企業が、グローバル展開に向けた打ち手として、グローバルトップ企業からの類似事業の買収を検討している中、DTCがM&Aプロフェッショナルとして、外部の専門家と共にこの事業買収を支援しました。

DTCは、単なるM&Aディールの実行支援だけではなく、クライアントのグローバル展開における戦略策定を支援し、その戦略実現のための主要な手段の1つとして当該M&Aの実行を進めました。このプロセスでは、立案した戦略との整合性検討や、買収により獲得できる経営リソースを活用した事業展開シナリオを詳細にシミュレーションすることで「このM&Aを行う意味合い」をクライアントと共に明確化しました。

M&Aの意義を明確化した上で、DTCは、様々なプロフェッショナルファーム(投資銀行や弁護士事務所)や各国のプロフェッショナルと連携しながら、買収プロセスの推進を支援し、円滑かつ迅速な事業買収を実現しました。

このように、DTCは戦略策定から実行支援まで様々な外部プロフェッショナルと協業しながら、M&Aについて幅広い領域でのコンサルティングを行っています。

【企業のグローバル化、新規事業開発を実現するべく戦略策定からM&A実行の全ての局面に関与】
戦略策定においては、クライアントと一体となって、クライアント事業の成長戦略(グローバル戦略や新規事業開発戦略)を描く「戦略コンサルタント」としての役割を求められています。一方、それを実現するための外部資源活用(M&Aなど)を進めるプロセスにおいては、「M&Aコンサルタント」として、会計、税務、法制度などの観点から各種専門家と協業しながらのアドバイスが求められます。

グローバルに広がるクライアントの成長戦略実現のために広範な領域をサポートする必要があるため、全てを単独で実施することは無く、デロイトのグローバルネットワーク、外部のプロフェッショナル(金融機関や弁護士事務所、各国のプロフェッショナル)とフォーメーションを構築して、プロジェクトを進めます。

戦略とM&Aの両面からコンサルティングサービスを提供できることや、様々なプロフェッショナルとのコラボレーション機会も多いため、活躍機会は広く、日々、新しい発見があります。M&Aを戦略軸・事業軸の視点から支援するコンサルタントとして高い成長の実感を得ながら、やりがいをもって取り組むことが出来ます。


デロイトトーマツコンサルティング合同会社WEBサイト引用
https://dtccareers.tohmatsu.co.jp/work/projects/c1/

【BIG4】PwCコンサルティング/ファイナンス&アカウンティング(F&A)ユニット
 楽天銀行 IFRS対応の基盤整備(2011年)


【金融機関においていち早くIFRSに向けた事務・システムの整備へ】
IFRSに沿った会計方針の策定や複数会計基準に対応する事務プロセスの改善、基準間差異に対応したシステムの整備などを短期間で行う必要があった楽天銀行は、コンサルティングパートナーにプライスウォーターハウスクーパース株式会社(以下、PwC)を選択した。

楽天銀行の執行役員であり、IFRS対応プロジェクトのプロジェクトオーナーであるO氏は、PwC採用の理由について、「会計士による会計分析とコンサルタントによる業務・システムの支援を統合的に提供できる点や、国内ではほとんど事例のないIFRSに向けた事務・システム対応について、海外の事例をもとに具体的なソリューションをご提案頂いた点を高く評価しました。」と語る。

要件定義プロジェクトは、2011年1月にPwCの協力のもと開始された。

【IFRS特有のプロジェクト特性に対応したプロジェクト管理方法論】
IFRSプロジェクトを開始するにあたり、PwCは海外を含む他社事例をベースに、IFRS特有のプロジェクト特性と楽天銀行固有の特性への対応を、プロジェクト管理のポイントとした。(下図IFRS対応特有のプロジェクト管理参照)。そのひとつが、ステークホルダーとのコミュニケーション管理である。

プロジェクト管理について、O氏は「プロジェクトオーナーを始め、業務部門・システム部門・ベンダー・システム子会社の各リーダーを集め、PwCを中心に週次でプロジェクト進捗報告会議を実施しました。非常に専門性、複雑性の高いプロジェクトでしたので、進捗状況だけでなく、会計方針、事務・システム仕様の方向性、課題やリスクの対応などを関連メンバーでキメ細かく共有した事が、成功要因のひとつだったと思います。」と語る。

ステークホルダーが多いIFRSの特性と厳しい制約条件を考慮し、情報の一元管理、共有を徹底的に図った結果、正確な情報に基づく、活発でタイムリーな議論、意思決定が行われた。

IFRSプロジェクトでは、プロジェクトと並行して公表される基準(ムービング・ターゲット)への対応やグループ方針との整合性の確保、監査人との適宜適切な合意などが必要不可欠である。また、そのため多数の変更管理が発生し、その影響は会計方針だけでなく、事務・システムやプロジェクト全体にまで及ぶ。本プロジェクトも多くの変更管理を伴い、複雑な調整が必要な局面が頻繁にあったが、情報の一元管理とプロジェクトオーナーの積極的な関与がポイントとなり、適宜適切に乗り越えることができた。

O氏はこう続ける。「変更管理の影響度合いが大きかったため、大幅な手戻りを避けるために、顕在化した課題だけでなく、潜在的な課題にも極力プロアクティブに対応しました。また、金融商品会計については、グループの中で楽天銀行がリードする必要があったため、PwCに海外事例などをも踏まえて提示して頂いたリスクや要検討事項は非常に有益でした。」

IFRS特性を考慮したプロジェクト管理方法に基づき、多くのステークホルダーを巻き込みながら、タイムリーに意思決定を行ったことが、プロジェクト成功の大きな要因のひとつといえる。

【IFRS要件の重要な鍵】
要件定義フェーズ以降におけるプロジェクトの重要な課題のひとつが、会計方針の具体的な要件への落とし込みであった。制度対応であるIFRSプロジェクトの業務要件は、原則主義であるIFRS会計基準の適切な解釈と会計基準への落とし込みを踏まえた、個別の会計処理の実現が要求事項となる。会計基準に対する具体的な指針が少なく、多くの国内企業にとって未知の領域であるIFRS業務要件の取りまとめは、「専門家の支援を受けるメリットが最も大きい領域」とO氏は振り返る。

O氏は、「国内参考事例が極めて少ない中、グループのIFRS会計基準に準じた、具体的な計算方法や仕訳を定義し業務要件に落とし込むのは、非常に難しいタスクでした。特に、日本基準とIFRSの基準間差異によって影響を受ける仕訳の整理は、経理・業務部門やシステム部門単独では対応が難しく、海外事例を把握した専門家であるPwCの支援が不可欠でした。影響を受ける仕訳パターンを抽出し網羅的に整理して頂いたことにより、基準毎の帳簿の持ち方や仕訳作成方法が整理され、プロジェクト横断的に業務要件を共有することができました。」と語った。

IFRS要件の全体像を把握するために不可欠である、現行の日本基準における仕訳パターンの整理とIFRSにおける影響箇所の分析において、PwCの金融サービス事業部のIFRSチームが連携した会計・システムに対する横断的な支援が、高く評価された。

【IFRS事務・システム対応の定着とさらなる競争力強化へ】
最後に、O氏はこう締めくくる。「多くの関係者を巻き込んだ大規模なプロジェクトでしたが、最後までプロジェクトメンバーが一体となって取り組んだ結果、プロジェクトを成功させることが出来ました。当社にとっては、未知の領域であったIFRSに向けた事務・システムへの対応であり、大掛かりな事務プロセスの再構築や、マルチベンダーによる複数会計基準対応の会計システムの導入を、限られた時間内に実現することは、極めて困難なプロジェクトでした。PwCの支援がなければ、今回のプロジェクトを成功させることは難しかったでしょう。」

楽天銀行におけるIFRS対応の整備は、楽天グループが目指すグローバル化の第一歩である。今後、引き続きPwCの協力を得て、複数の会計基準に対応した事務プロセスやシステムの早期定着を図り、楽天グループの目標である「世界一のインターネットサービス企業」の実現に向けて、さらなる飛躍を目指していく。


プライスウォーターハウスクーパース株式会社WEBサイト引用
https://www.pwc.com/jp/ja/advisory/research-insights/track-record/assets/pdf/rakuten111231.pdf

【総合系】アクセンチュア
 YKK/経営・事業価値基盤構築


【課題】
現地法人の独立性、自立性を尊重するYKKグループは、その一方で、海外各社でのマネジメントの標準化にも目配りしています。その重要分野として経理業務があります。世界各地に展開するグループ各社の経理業務をいかに均質化するか、あるいは底上げを図るかは、YKKグループにとって大きな課題です。そこで、経営・事業価値基盤づくりという目的のもと、経理業務における「ルール」と「ツール」、「人材」の三位一体改革がスタート。IFRSをベースにYKK標準のルールを統一(YKKGAAPの制定)するとともに、SAPのERPを導入して経理領域の業務とシステムを標準化。同時に経理人材のスキルアップを目指しました。COMMITという同社のチャレンジを、アクセンチュアはパートナーとしてサポートしました。

【アクセンチュアの役割】
2010年、アクセンチュアはCOMMITの構想段階から参画しました。プロジェクトが本格的に始まったのは2010年12月。そして、3つのステップを踏んで各国現地法人にSAPベースの財務会計システムが導入されました。

第1ステップはAP事業を担うYKK APを含む国内7社への導入。第2ステップでは各極の1~2社を選定してパイロット導入が行われました。同時に連結会計システムも導入。そして、第3ステップで海外各社への展開。2015年12月には、47の国と地域、62社へのシステム導入が完了しました。

アクセンチュアは以上の3つのステップに伴走。システムの導入だけでなく、経理業務に深く入り込んでプロジェクトを支援しました。 また、経理業務以外の分野に踏み込む機会も多々ありました。販売や購買といった“前方系”の業務が実行されて、はじめて会計データが生成されるからです。

データの粒度や精度、速度を含めて経理業務のプロセスを統一するためには、前方系の業務における再整理も欠かせません。そこで、YKKとアクセンチュアのプロジェクトメンバーは、各社の他部門も動かしながら、プロジェクトの目的達成に向けた合意形成やプランの策定・実行を行いました。

ローカルルールからYKK標準ルールへの転換は、現場の抵抗に直面するケースは少なくありません。これに対して、YKKグループはトップダウンで命令するのではなく、ローカルの意思を大事にする姿勢で臨み、現場の理解を得ながらプロジェクトを推進しました。

ただ、ローカルごとのカスタマイズが多く発生すればコストや期間にも影響が及びます。そこで、当プロジェクトにおいては国内向け、海外向けの標準テンプレートを開発してカスタマイズを抑制。予定通りのプロジェクト進行の背景には、こうした工夫と努力の積み重ねがあります。

また、国内においては、経理やシステム運用の実業務に関して、業務効率化や人材育成に関しても支援を行いました。

【成果】
会計の業務・ルールとシステムをグローバルワイドで標準化したことにより、複雑に入り組んだ従来の仕組みがシンプル化されました。定性的な効果としては、ガバナンスの向上や柔軟な人材配置などの観点でも効果が期待されています。

COMMITが主としてフォーカスしたのは会計分野ですが、その目的は経営・事業における価値創出を支える基盤構築です。その基盤づくりがほぼ完成を見たいま、さらなるビジネスの成長を可能にする準備が整ったといえます。

YKKグループの遠い将来を見据えたプロジェクト、COMMITの新たな基盤が生み出す価値の可能性は限りなく大きいといえるでしょう。


アクセンチュア WEBサイト引用
https://www.accenture.com/jp-ja/success-accenture-ykk-sap

【BIG4】EYACC
 機械装置製造会社/財務会計業務の戦略的アウトソーシングプロジェクト


【概要】
機械装置の製造と販売をおこなっているM社では、高付加価値業務をおこなう要員の創出を図るため、各事業所の大胆な業務見直しと、アウトソーシングを断行するプロジェクトを立ち上げました。戦略的な業務委託を通して競争力強化を実現するM社プロジェクトと、私たちがおこなった支援の概要をご紹介いたします。

【背景・課題】
グローバルでの競争力強化に向け、処理を中心とした定型業務から、財務情報の分析・施策の提案を中心とした高付加価値業務への集中を図る

【支援内容】
・業務機能および要員の再配置案の策定
・アウトソーシング会社の選定と業務の移管

【プロジェクトの要点】
・現場メンバーの巻き込みを意識したプロジェクト運営
・現場メンバーの負荷を最小限とする仕掛け

【成果】
・業務をアウトソーシング会社に移管完了できる見込み
・費用面において、移管後二年目からはトータル費用を効果が上回ることが試算されている。


EYACC WEBサイト引用
https://www.eyadvisory.co.jp/services/case-study/pdf/04-outsourcing.pdf

財務・会計コンサルの代表的な企業

●は外資系企業、○は日系企業 【 】はグループ企業の属性

総合系ファーム/財務会計コンサル部門

●【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CFOサービス
●【BIG4】PwCコンサルティング/F&A
●【BIG4】EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング/ファイナンス
●【BIG4】KPMGコンサルティング/フィナンシャルマネジメント
○【IT】アビームコンサルティング/P&T Digital-FMC
○【IT】クニエ/ファイナンシャル・マネジメント

財務アドバイザリー系コンサルファーム

●【BIG4】デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー
●【BIG4】PwCアドバイザリー
●【BIG4】アーンスト・アンド・ヤング・トランザクション・アドバイザリー・サービス
●【BIG4】KPMG FAS
○【独立】GCA【東証一部】
○【独立】フロンティア・マネジメント【マザーズ】
○【独立】アドバンスト・ビジネス・ダイレクションズ
○【独立】エスネットワークス
○【独立】朝日ビジネスコンサルティング
○【金融】みずほコーポレートアドバイザリー
○【金融】三菱UFJリサーチコンサルティング/財務アドバイザリー

監査法人

○【BIG4】有限責任監査法人トーマツ(デロイトグループ)
○【BIG4】PwCあらた有限責任監査法人(PwCグループ)
○【BIG4】EY新日本有限責任監査法人(EYグループ)
○【BIG4】有限責任あずさ監査法人(KPMGグループ)

ベンダー系の会計モジュール導入コンサルタント

●SAP
●日本オラクル
●マイクロソフト
●SAS Institute Japan
○アバント(旧ディーバ)
○ワークスアプリケーションズ

財務・会計コンサルの求人情報

総合系ファーム/CFOコンサルタント

【職務内容】
グローバルレベルで企業価値向上に直接的に貢献するCFO機能を進化させていくサポートをします。
・事業価値評価
・事業・投資ポートフォリオマネジメント
・財務戦略、資本・配当政策決定
・グローバルトレジャリーマネジメント
・経理・経営管理PMI(Post Merger Integration)
・グループ経営管理体制・ガバナンス強化
・予算管理制度・業績予測高度化
・業績管理・評価指標体系の見直し
・原価企画高度化・原価制度再構築
・連結報告体制の最適化
・グループ会計基準・ルール統一
・リスク管理体制強化
・決算期統一・決算早期化
・シェアードサービスセンター設立/アウトソーシング活用
・会計システム導入構想策定/プロジェクト管理
・経理財務組織ビジョニング・機能再配置
・CFOタレントディベロップメント
・CFO組織診断
・IFRSサービス

【応募要件】
■■ 事業会社出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
金融業、製造業、流通業、サービス業における経理・財務部、経営企画部などの計数管理、計画立案を遂行する部門

[英語]
読み書きレベル

[マインド]
・新しいソリューションの開発や新しいオファリングを産み出す活動に積極的に参画し、世の中にない新しいものを生み出すことに積極的になれるマインドが望ましい。
・インダストリやグループ内他ファンクションなどと積極的にコミュニケーションをとり、仕事を作る幅を広げていき、CFO領域におけるサービスと関連領域のデリバリーを厭わないマインド、受注に向けて能動的に動けること(マネージャークラス)

------  尚可  ------
[知識/経験]
・何らかの社内プロジェクトをリードした経験
・資金・税務関連、マーケティング・商品企画等、ファイナンス部門外の経験

[英語]
ビジネスレベル、海外とのやり取りをしつつ業務遂行できること(850点以上)

[資格]
簿記2級、中小企業診断士、ITコーディネータ、会計士・税理士など

■■ コンサルファーム出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかの経験
・経理・財務部門における、改革プロジェクト経験 or IT経験
・中期経営計画策定、資金・税務関連、管理会計、財務会計のオペレーション改革、J-SOX、IFRS、会計システム導入など

[英語]
読み書きレベル

[マインド]
・新しいソリューションの開発や新しいオファリングを産み出す活動に積極的に参画し、世の中にない新しいものを生み出すことに積極的になれるマインドが望ましい。
・インダストリやグループ内他ファンクションなどと積極的にコミュニケーションをとり、仕事を作る幅を広げていき、CFO領域におけるサービスと関連領域のデリバリーを厭わないマインド、受注に向けて能動的に動けること(マネージャークラス)

------  尚可  ------
[知識/経験]
CRM、SCM及びこれらに付随する統計分析、利益/コスト管理系プロジェクトの経験

[英語]
ビジネスレベル、Oralもできること/海外とのやり取りをしつつ業務遂行できること

[資格]
簿記2級、中小企業診断士、ITコーディネータ、会計士・税理士、など

【勤務地】
東京

EU-1001

総合系ファーム/PreM&Aコンサルタント

【職務内容】
・M&Aストラテジー
・戦略的デューディリジェンス
・再編・再生ストラテジー

【応募要件】
・プロジェクトの中で、品質を上げることに徹底的にこだわり、クライアントに対して高い満足度を与えることを最優先で考えられるマインドを持ち合わせていること。
・インダストリやグループ内他ファンクションなどと積極的にコミュニケーションをとり、仕事を作る幅を広げていき、M&A領域におけるサービスと関連領域のデリバリーを厭わないマインド、受注に向けて能動的に動けること。

■■ 事業会社出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
金融業、製造業、流通業、サービス業における下記いずれかの経験
-経営企画部や事業部の企画部門などのM&Aを担当する部門
-経理・財務部などの計数管理、計画立案を遂行する部門

[英語]
読み書きレベル

------  尚可  ------
[知識/経験]
・会計・財務・税務関連プロジェクトの経験
・中期計画、事業戦略関連プロジェクトの経験

[英語]
ビジネスレベル

[資格]
会計士、税理士、中小企業診断士

■■ コンサルファーム出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
・下記いずれかの経験
 -中計策定プロジェクト
 -事業部門向けの事業戦略立案プロジェクト
 -経理・財務部門における改革プロジェクト
・簿記2級レベルの知識

[英語]
読み書きレベル

------  尚可  ------
下記いずれかの経験
-M&A戦略策定
-ターゲットスクリーニング
-ビジネスデューディリジェンス
-グループ内再編

[英語]
ビジネスレベル

[資格]
会計士、税理士、中小企業診断士

【勤務地】
東京

EU-1002

総合系ファーム/PMIコンサルタント

【職務内容】
・PMI支援(国内・クロスボーダー)
・グループ組織再編、本社機能の再構築
・M&Aを起点とした全社経営変革

【応募要件】
■■ 事業会社出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかの経験
・事業会社での企画系あるいはM&A関連業務、M&A業界(FAS業務等)経験
・中計、事業計画などの成長戦略および戦略の具体化経験

[英語]
読み書きレベル

[マインド]
・向上心・探究心の強い人
・自発的に思考・行動できる人
・チームプレーができる人

------  尚可  ------
[スキル]
・多国籍に亘る複数ステークホルダーとの調整・交渉力(海外MBAや海外での勤務経験)

[英語]
ビジネスレベル、TOEIC目安:850点以上

■■ コンサルファーム出身者 ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
・プロジェクト型での業務経験
・M&Aライフサイクル(戦略策定、ディールプロセスからPMIまで)の流れや手続きに関する理解

[英語]
読み書きレベル

[マインド]
・向上心・探究心の強い人
・自発的に思考・行動できる人
・チームプレーができる人

------  尚可  ------
[知識/経験]
・全社/事業戦略策定、マーケティング・営業戦略策定、ビジネスDD等の経験

[スキル]
・多国籍に亘る複数ステークホルダーとの調整・交渉力(海外MBAや海外での勤務経験)

[英語]
ビジネスレベル、TOEIC目安:850点以上

【勤務地】
東京

EU-1003

大手FAS/コーポレートストラテジー

【職務内容】
アドバイザー・コンサルタントとしてM&Aにおける初期的検討から統合サポートまでプロセス全般に幅広く関与し、サービス提供を行ないます。
・投資/撤退、M&A戦略策定
・フィージビリティスタディ [事業性調査]
・ビジネス/コマーシャルデューデリジェンス
・オペレーショナルデューデリジェンス
・PMIアドバイザリー
・事業計画策定支援

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかの経験
-コンサルティング業務の経験者
-M&Aや投資関連業務の経験者
-企画業務の経験者

[マインド]
M&A業務に興味をお持ちの方

【勤務地】
東京

FE-1004

大手FAS/M&Aトランザクションサービス

【職務内容】
M&Aトランザクションサービスは、M&Aという取引(トランザクション)の価値を最大化するために、案件の初期段階から、案件のクロージング後のサポートに至るまで、M&Aに関する深い知見と経験にもとづく助言や提案を、適時・適切に提供します。
・財務デューデリジェンス
・会計ストラクチャー助言業務
・カーブアウト財務諸表作成支援等の売却支援業務
・財務モデリング業務
・財務、会計領域に係るポストマージャーインテグレーション(経営統合)支援
・上記業務に関連するプロジェクト・マネジメント業務

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかの経験
・上記業務内容の経験がある方
・監査法人における監査実務経験者
・事業会社における経理や会計財務、経営企画部門での実務経験者
・投資銀行等におけるリサーチアナリスト・財務分析業務の経験者
・FAS系ファームにおけるFAS業務経験者(M&A・再編・バリュエーション業務系)

[英語]
読み書きレベル

------  尚可  ------
[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】
東京

FE-1005

大手FAS/M&Aアドバイザリー(コーポレートファイナンシャルアドバイザリー)

【職務内容】
M&Aファイナンシャル・アドバイザリー
クライアント企業によるM&Aを実現するため、M&A戦略の策定支援、M&Aの実行支援およびM&A実行後の統合戦略策定支援(PMIフェーズ)まで、M&Aライフサイクルの全てのステージにおいて、セルサイド・バイサイドのファイナンシャルアドバイザーとしてクライアント企業へサポートを提供します。
・M&A戦略策定支援
・M&A候補先企業の発掘
・M&A実行ストラクチャーの策定支援(デロイトトーマツ内の税理士法人と協働)
・M&Aプロセスにおけるプロジェクト・マネジメント
・M&A候補先企業との交渉支援
・デューディリジェンスの実行支援
・企業価値評価
・M&A実行に必要となる各種契約書の策定支援(弁護士と共同で実施)
・クライアント社内プロセスにおける承認取得支援
・M&A実行後のPMI戦略策定支援

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかに該当する方
-投資銀行、金融機関、M&Aブティック、PEファンド等で、M&A業務の経験をお持ちの方。
-金融機関(銀行・証券・保険等)にて企業・産業等の分析業務や投融資・管理の経験者
-監査法人、税理士法人などで財務分析、コンサルティング業務に携わっていた方。(公認会計士(試験合格者含む)、USCPA有資格者、監査経験優遇)
-事業会社の財務経理、経営企画部やM&A関連業務経験者(投融資・子会社管理の経験者、なお可)
-戦略コンサルティングや産業分析を経験され、M&A領域に関心のある方
-MBA卒業者で国際会計基準や米国会計基準に興味のある方

------  尚可  ------
[英語]
ビジネスレベル

■■ 第二新卒の方向け ■■
------  必須  ------
[知識/経験]
・2~4年程度の社会人経験
・IT系の企業にてERPソフト等の開発に従事された、M&A領域に関心のある方

[英語]
実務で英語対応経験

[マインド]
・M&Aや企業価値評価に関心

------  尚可  ------
[スキル]
統計・定量分析の経験

[資格]
証券アナリスト、CFA

【勤務地】
東京

FE-1006

大手FAS/バリュエーション(企業価値評価)

【職務内容】
価値評価及びモデリングのサービス
企業価値や事業価値評価をはじめ、合併比率算定や知的財産権の評価、さらには事業用資産の減損テストなど様々な価値算定を行います。
・ビジネスバリュエーション(企業価値評価)
 M&A対象企業(上場、未上場)の企業価値、事業価値、株式価値をはじめ、さまざまな業種・局面にての価値評価を実施します。 取引価格の妥当性に言及するフェアネス・オピニオンも提供します。
・無形資産(知的財産等)の価値評価
 顧客リスト、ブランド、特許権などの無形資産/知的財産の価値評価。日本会計基準、米国会計基準、及び国際会計基準に基づく価値配分(パーチェスプライスアロケーション)や減損に関する価値評価を実施します。
・金融商品や債権の価値評価
 デリバティブ、種類株式(優先株式、新株予約権、転換社債など)、債権・集合債権等の価値評価を実施します。
・有形資産の価値評価
 機械設備・棚卸資産について、再調達価格や物理的・機能的・経済的の劣化要因を検討した価値評価を実施します。
・モデリング業務(構築・検証)
 M&Aやその他の重要な意思決定を支援するエクセル・モデルの構築ないしは検証を実施します。特に資源やインフラの対外投資案件におけるモデリング・ニーズが旺盛です。
・評価アドバイザリー
 M&Aやその他の重要な意思決定の際の評価方法、理論、前提条件、評価結果の意味づけなどについてアドバイス/サポートを実施します。

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
M&Aや企業価値評価に関心があり、以下いずれかのご経歴の方
①金融機関出身者
・銀行・証券・保険等にて企業・産業等の分析業務や投融資・管理の経験者

②事業会社出身者
・財務経理、経営企画部やM&A関連業務経験者。投融資・子会社管理の経験者、なお可

③公認会計士(試験合格者含む)
・日本ないしは諸外国の公認会計士の有資格者、監査経験優遇
・会計大学院の卒業者で国際会計基準や米国会計基準に興味のある方

④コンサルタント
・戦略コンサルティングや産業分析を経験され、M&A領域に関心のある方
・IT系の企業にてERPソフト等の開発に従事された、M&A領域に関心のある方

⑤第二新卒
・2-4年程度の社会人経験を有し、実務で英語対応を経験されている方

------  尚可  ------
[知識/経験]
統計・定量分析の経験、なお可

[資格]
証券アナリスト、CFA等の有資格者歓迎

【勤務地】
東京

FE-1007

大手監査法人/会計・経営管理コンサルタント

【職務内容】
財務会計領域におけるデータ分析アドバイザリー業務
・財務予測及びキャッシュフローモデリングの作成
・予算策定、モニタリング
・リスク定量化モデルの構築
・アナリティクス手法を用いた内部監査支援
・IFRS導入支援業務に付随するアナリティクス手法の活用

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
以下のうち複数の要件を満たす方
1. 先進企業における経営管理・管理会計実務の経験者
2. 財務経理部門の業務改革プロジェクト経験者(経理業務改革と標準化・シェアドサービス設立等)
3. 会計・経営管理系のシステム導入プロジェクト経験者(ERP会計・予算編成・管理連結・BI等)
 *企画構想・業務プロセス改革構築/定着化の経験者なお可
4. 大規模プロジェクトマネジメント経験者

------  尚可  ------
[知識/経験]
・クライアントのマネジメント層(CXO層)とのリレーションシップ構築経験
・PJ提案・案件獲得実績

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】
東京

KU-1008

大手監査法人/M&A財務・会計コンサルタント

【職務内容】
トップマネジメントが求めるM&Aを中心とした幅広い財務・会計に関するアドバイザリー業務を提供
・財務デューデリジェンス業務
・企業価値や事業価値評価業務
・M&A計画の立案の支援、M&Aスキーム構築に関する助言
・M&Aにおける財務、会計助言
・PMI支援業務(投資実行後の海外子会社管理体制の整備支援、決算早期化支援、内部統制整備助言、投資モニタリング支援等)
・投資リスクマネジメント、投資基準の策定、投資ガバナンス構築支援業務
※将来的には、海外駐在(米・欧州・アジア)海外派遣プログラムへの参画等の可能性もあります。

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
下記いずれかの経験
1. 3年程度の財務会計実務経験者 (監査法人における監査経験、税理士事務所でのコンサル経験、事業会社での経理・経営企画実務経験等)
2. 財務分析力、論理的思考のある方
3. 問題点を自分が納得し第三者に説明できるまで深堀できる方

[マインド]
・残業、国内外出張にフレキシブルに対応できる方
・新しい環境に入って、未経験の業務に率先してに取り組むことができる方

------  尚可  ------
[知識/経験]
M&A業務経験者、英語能力の高い方は厚遇します。

[資格]
公認会計士(試験合格者含む)、米国公認会計士(US CPA)

【勤務地】
東京

KU-1009

大手監査法人/財務・会計及び経営管理コンサルタント

【職務内容】
会計監査以外のすべての財務会計領域あるいは経営管理領域をカバーし、トップマネジメントが求める幅広いアドバイザリー業務を提供します。

【従事する業務)
1. 国際財務報告基準(IFRS)、日本会計基準並びに米国会計基準に関連する会計アドバイザリー業務
2. 決算経理業務のBPRやシェアード化を通じた決算早期化、ならびに決算期統一
3. 財務経理部門の高度化/変革(トランスフォーメーション)に関するアドバイザリー業務
4. 財務デューデリジェンス、ならびに企業価値・事業価値評価業務
5. 投資意思決定シュミレーション並びに投資ガバナンスの構築を含む、事業投資マネジメントの高度化アドバイザリー業務
6. M&Aにおける計画立案、スキーム構築並びに財務会計に係る助言
7. 海外子会社の内部管理体制高度化支援
8. 国内外市場への株式上場(IPO)支援
9. 決算開示資料作成支援
10. 業務プロセス構築とその運用にあたっての支援業務
11. 財務報告にかかる内部統制構築支援業務(USSOX、JSOX)
12. アナリティクスを活用した経営管理の高度化支援
13. 上記プロジェクト運営に必要となるプロジェクトマネジメント業務
14. 上記に伴うシステム再構築やRPA導入アドバイザリー業務
※将来的には、海外駐在(米・欧州・アジア)海外派遣プログラムへの参画等の可能性もあります。

【応募要件】
下記いずれかの経験
-監査法人における会計監査経験
-コンサルティング会社におけるマネジメントコンサルティング経験
-事業会社における経理実務経験、あるいは経営管理業務(FP&A)または経営企画業務経験

【勤務地】
東京

KU-1010

大手監査法人/財務会計領域におけるデータ分析コンサルタント

【職務内容】
財務会計領域におけるデータ分析アドバイザリー業務
・財務予測及びキャッシュフローモデリングの作成
・予算策定、モニタリング
・リスク定量化モデルの構築
・アナリティクス手法を用いた内部監査支援
・IFRS導入支援業務に付随するアナリティクス手法の活用

【応募要件】
------  必須  ------
[知識/経験]
事業会社、コンサルティングファーム、シンクタンク、金融機関等において、上記「職務内容」に関連する実務経験(いずれか1つでも当てはまれば可)

------  尚可  ------
[知識/経験]
・統計学専攻または同程度の知識をお持ちの方
・データ分析、数値解析、統計関連ソフトウェアに通じた方
・データ分析結果をもとに事業におけるソリューションを提案できる方

【勤務地】
東京

KU-1011

大手監査法人/会計監査(金融商品取引法・会社法監査・株式公開支援業務など)

【職務内容】
会計監査業務(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査業務)、及びその他周辺業務

【応募要件】
------  必須  ------
[資格]
公認会計士、または公認会計士論文式試験合格者

------  尚可  ------
[経験/知識]
・監査法人、会計事務所等における監査実務経験
・上場企業等における経理実務経験

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】
東京

KQ-1012

大手監査法人/IPO支援コンサルタント

【職務内容】
IPO(株式上場)準備は、上場企業にふさわしい経営組織を確立するため、全社を巻き込み、専門家(ベンチャーキャピタル、証券会社、銀行、証券代行機関、上場コンサルタント、印刷会社、弁護士、社会保険労務士など)との広範なネットワークを構築し、協業を通じてスムーズな株式上場をサポートします。

【応募要件】
------  必須  ------
[資格]
公認会計士、日本公認会計士協会準会員、米国公認会計士(全科目合格者)の資格をお持ちの方

[スキル]
・現状、Gap、アクションを論理立ててご説明できる方

[マインド]
・IPO業務へのご興味・経験をお持ちの方
・長期的な視点と短期的な視点を併せ持ち、数字に強いコミットメントができる方

[英語]
不問(あれば尚可)

------  尚可  ------
[経験/知識]
・成功モデルを自らつくり、メンバーに伝播した経験をお持ちの方
・クライアントリードおよびチームリードした経験をお持ちの方
・案件新規開拓経験をお持ちの方
・メンバー育成経験をお持ちの方

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】
東京

KQ-1013

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