FORTNA フォルトナ

働き方だけの改革ではなく、
あなたの人生に最高のクオリティを。

コンサルティング転職
特化型エージェント フォルトナ

転職が初めての方、迷っておられる方も、お気軽にご相談下さい。1分で完了!転職支援・ご相談のお申込みはこちら

マーケティングコンサルティング特集

近年のデジタル技術(IoT、センサー技術、解析技術、AI)の発展に伴い、マーケティングコンサルタントの需要は急速に拡大。従来型のCRMに加えて、デジタルマーケティングに企業の投資が集まっている。
コンサルティングファームの動向として、広告会社、WEB制作会社やデザイン会社を買収するなど、領域を広げている。デジタルマーケティングに特化した専門ファームも登場。
事業会社においても、デジタルマーケティング部署を新設するなど、「データ収集」「データ解析」「データを活かしたビジネス戦略」に力を入れている。

プロジェクト事例

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング
 国内グローバル先進企業/マーケティング投資における新たな意思決定方法の確立


【背景・課題】
従来より行われてきた施策のROI(様々な施策効果が含まれた“なかりせば”)を用いた投資意思決定から脱却し、より精度が高く根拠のある意思決定方法を確立したいという目的があった。

年間販売マーケティング予算はX00億円。

【アプローチ】
これらの課題を解決するために、商品・エリア別のROIの算出だけでなく、分析結果可視化のためのダッシュボード整理、結果を実行するための意思決定プロセスの整備を行った。

結果としてROIが100%を下回る施策などが明らかになり、投資効果の悪い施策から良い施策へ予算の組み替えを行った。また、組み替えた場合のシナリオ別のシミュレーションも実施した。

【効果】
年間に、200以上打ち出す施策の中で、重ね合わせても効果のない施策が判明した。問題のあるセグメントを改善することにより、売り上げを落とすことなくマーケティング&セールスの投資額を削減し、年間約$40-50millionのコスト削減に成功した。


デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 WEBサイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/strategy/articles/cbs/marketing-analytics.html

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CRMユニット
 アジアの大手通信会社/顧客問い合わせ対応窓口の経費削減


問い合わせ内容の分析により顧客の行動パターンを分類し、チャネルの最適化により費用対効果を高める方策提案を実施しました。

【背景】
クライアントは顧客との対応に利用するデジタルチャネルについてより費用対効果の高い利用方法を求めていました。このためクライアントには各チャネルを利用する顧客の特徴やチャネルごとの費用対効果の分析が必要でした。

【目的】
顧客の行動を分析し、顧客はどのような窓口を使用しているのか、どのような問い合わせをしているのかについて理解する。
顧客がクライアントに対して問い合わせを行う場合、どのようにして窓口を探しているのか、どのチャネルがオンラインで対応可能かについて理解する。

【ソリューション】
下記のデータを収集し、クラスター分析を行うことで、顧客の行動パターンを分析しました。
人的統計: 年齢、性別、職業、学歴等
顧客情報: 保有商品、平均収入、消費パターン等
利用チャンネル: 電話、オンライン、店舗等

【実施結果】
クラスタリングにより顧客の行動パターンを16種類に分類することができました。
顧客がオンラインチャンネルと他のチャンネルをどのように使いわけているか、またチャンネルの利用目的を明らかにしました。
分析結果を生かすことにより、どのような顧客がオンラインでの問い合わせを望んでいるか、オンライン問い合わせの利用をどのようにアピールするかについて明確化し、低コストかつ顧客離れを防止する費用対効果の高い方策を提案しました。


デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 WEBサイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/deloitte-analytics/articles/analytics-case-customer03.html

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CRMユニット
 北米の大手銀行/クロスセル成功率の改善(カスタマー アナリティクス)


顧客セグメントを識別し、セグメントごとに最適なキャンペーン情報を定義することで、クロスセルの成功率を改善しました。

【背景】
クライアントは、5つの顧客セグメントと17種のキャンペーンを組み合わせており、平均生産物の持続的な成長を目指して、クロスセルの方針を採用していました。

しかしながら、これまでの販売促進戦略では顧客の観点が欠けており、顧客との関係ではなく商品との関係に基づいて、ターゲットとすべき主要顧客の選定を行っていました。

【目的】
商品との関係のみならず顧客との関係も考慮した上で、クロスセルによる販売促進策を策定する。
より詳細かつ包括的な顧客イメージを作成する。

【解決策】
顧客第一の視点に立った上で、「次善の提案」戦略を採用し、以下のプロセスを実施しました。

17あるキャンペーンのクロスセルセグメントに対して最も成長性の高い顧客セグメントを識別する。
顧客セグメントごとに顧客への最適な提案内容を定義する。
1つの提案から得られる期待収益を最適化することで潜在的な成長性を定量評価する。その結果、各顧客について設定されている四半期ごとの契約上の限度額枠における潜在的なROIが最大化される。
「次善の策」での提案を受け取った時点が最適である顧客を識別する分析を行い、適切な時点で適切な商品を提案するクロスセルプログラムを策定する。

【実施結果】
適時に適切な商品を提案するプログラムを実施することで、クレジットカードの新規加入、アップセルのローン返済計画導入および貯蓄型商品販売、クロスセルの支払計画導入について効果が確認された。
週次で顧客プロフィールを再評価する自動プロセスを導入したことによって、「次善の提案」の有効性を検証できるようになった。


デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 WEBサイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/deloitte-analytics/articles/analytics-case-customer01.html

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CRMユニット
 オセアニアの大手航空会社/顧客セグメンテーションの最適化(顧客流出分析)


顧客流出の危機を回避しマーケットシェアを回復するため、詳細な顧客セグメンテーションの実施と戦略立案、成長ゴールの定量分析を実現しました。

【背景】
クライアントは顧客流出の危機にあり、その原因調査が必要であると考えていました。また、マーケットシェアの回復方法を模索していました。

【目的】
クライアントの顧客流出の原因を明確化し、流出を食い止め、獲得につなげる方法で最善なものを見出す。
短中期的に流出する可能性の高い顧客群を識別する。
顧客流出の分析を行って、上記以外の洞察を得る。

【ソリューション】
経済的な値(収入、価格感度)、販売チャンネル、予約の仕方、チェックインとルート選択の状況といった顧客行動を理解するため、詳細な顧客セグメンテーションを実施しました。
セグメンテーションの結果に基づき決定した戦略目的の達成のために、市場の成長性を考慮した優先順位を以下の手順で設定しました。
成長の最大化を目標にセグメンテーションに優先順位を設定する。
設定したセグメンテーションの優先度に対する成長ゴールを定量化する。

【実施結果】
設定した優先度に従って、顧客獲得のために個人向けのキャンペーンプログラムを実施しました。
キャンペーンプログラムの効果を確認し、顧客行動の変化への対応や持続的な成長に向けた再調整を目的として、セグメンテーションを一新しました。そして、一新したセグメンテーションでキャンペーンプログラムを実施し、結果を踏まえてセグメンテーションをさらに変更するという一連のサイクルを繰り返し実行しました。


デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 WEBサイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/deloitte-analytics/articles/analytics-case-customer02.html

【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CRMユニット
 フランチャイズ塾/マーケティング費用最適化


【背景】
クライアントはテレビやラジオ、インターネットなどさまざまなメディアチャネルへ投資するマーケティング費用の価格最適化を図りたいと考えていました。

【目的】
1) 企業のマーケティング投資と費用対効果の評価を行う。
2) マーケティングにかける費用が一定の前提で複数のメディアチャネルに同時に費用を投じた場合の契約増加数を、3つの異なる媒体(インターネットを見た後の電話、インターネットを見ずに電話、インターネットからの申し込み)ごとに予測する。
3) 分析から作成した広告費用対効果モデルを用い、新たなマーケティング活動を行った場合の契約増加の予測を行う。

【ソリューション】
1) マーケティング費用の時系列データと多様なメディアチャネルに対する反応パターンを分析しました。
2) 季節変動を考慮した上での複数メディアチャネルへの一斉投資に対する反応率を概算しました。
3) 複数チャネルへの投資の効果を数量化するために探索的データ分析および回帰分析を利用しました。
4) ラジオの宣伝によるインターネットアクセスの増加など、複数メディアチャネルの相乗効果を広告費用対効果モデル化し、定量化しました。
5) 広告費用対効果モデルの分析結果をメディアチャネルへのマーケティング費用の配分に反映しました。

【実施結果】
マーケティング投資と費用対効果の評価からマーケティング費用配分のモデル化を用い、新たなマーケティング活動を行った際の結果予測をすることで、広告費用の削減を実現しました。
1) マーケティング費用の時系列データと多様なメディアチャネルに対する反応パターンを分析しました。
2) 季節変動を考慮した上での複数メディアチャネルへの一斉投資に対する反応率を概算しました。
3) 複数チャネルへの投資の効果を数量化するために探索的データ分析および回帰分析を利用しました。
4) ラジオの宣伝によるインターネットアクセスの増加など、複数メディアチャネルの相乗効果をモデル化し、定量化しました。
5) モデルの分析結果をメディアチャネルへのマーケティング費用の配分に反映しました。


デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 WEBサイト引用
https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/deloitte-analytics/articles/analytics-case-finance02.html

博報堂コンサルティング
 国内大手自動車メーカーA社/ブランディングプロジェクト
 ~地域に根ざした取り組みで愛されるブランドへ~


【課題点】
A社は翌年に販売を控えた新車種のブランディングを博報堂コンサルティングに依頼。プロジェクトチームは、少子高齢化や若者の自動車離れの影響で競争が激化するクルマ市場では、顧客ロイヤルティの向上が益々重要になると考え、新車種を皮切りにA社全体のブランド力向上を目指しプロジェクトを開始しました。

【解決策】
チームは、社内外の情報の精査やA社とのディスカッションを実施。A社の企業理念や日本各地に多くの顧客を持つという独自の強みと、地元愛の高まりという日本社会の潮流をかけ合わせ、「全国の地域生活の活性化や上質化に貢献する」という新たなブランドコンセプトを導きだしました。

策定したコンセプトを社会に浸透させるため、プロジェクトチームはこれまでA社が全国一律で行っていた従来型の販売活動を、各地域の販売店舗が“地域に適したライフスタイルの提案と共にクルマを提供する”活動へと変更。顧客へのアプローチ方法を改革しました。
さらに、販売店舗が中心となって行う新車種のオーナー向けイベントや、新車種やA社のファン同士を繋ぐオンラインコミュニティの構築を支援し、クルマを販売して終わるのではなく、顧客がクルマを購入してからA社との関係性を深められる仕組み作りを推進しました。

【結果】
その結果、新車種のブランディング活動前と比べA社の好意度は上昇。さらにこれまでA社の顧客として希薄であった地域でのファン拡大とロイヤルティ向上が実現されました。
プロジェクトを担当したメンバーは、「ブランディングを梃子に顧客のビジネスモデルをも変革していくパートナー、というまさに博報堂コンサルティングが担うべき仕事がそこにあったと感じました」と振り返ります。
A社は同車種で取り組んできた活動を他車種へも展開し、さらなるブランド力向上・ファン獲得に向けて挑戦しています。


博報堂コンサルティングWEBサイト引用
https://www.hakuhodo-consulting.co.jp/hci-recruit/project/case01/

博報堂コンサルティング
 飲料メーカーB社/新規事業開発プロジェクト
 ~ブランド資産を核に事業成長を実現する~


【課題点】
B社は主力製品である健康飲料を中心に、他事業も展開する老舗企業。成長期には、日常的な摂取により健康を維持する製品として独自のポジションを確立していましたが、昨今のトクホ・サプリメントを中心とした健康関連商品の登場により、B社の事業は停滞傾向にありました。

そこで博報堂コンサルティングは、B社の中長期における成長戦略(将来の成長方向性)策定を支援し、主力製品以外の新たな事業領域・新製品の創出をサポートしました。

【解決策】
「主力製品のイメージやブランド力が強いB社においては、生活者のニーズや大手競合との差別化を意識しつつ、B社の持つ既存製品、技術、ブランドイメージ等の“らしさ”を活用した新規事業・新製品を展開することが必要だと考えました。」プロジェクトを担当したメンバーは当時をこう振り返ります。

成長戦略の方向性を探るため、プロジェクトチームは市場調査、社内ヒアリング、生活者インタビューを実施。経営層とも議論を重ね、これまで人々の健康を支えてきたB社のブランド資産をレバレッジさせるような成長方向性として「綺麗に歳を重ねることを応援する」というビジョンを導き出しました。

さらに新たなB社の方向性を体現する製品を生み出すべく、プロジェクトチームは生活者へ向けたアンケート調査を実施。生活者のニーズや事業規模、B社らしさを考慮し、売り出すべき新製品のコンセプトを固めていきました。

【結果】
その後も、クライアント社内の意思決定を支援するための売上シミュレーションの構築や、新製品販売に必要な組織体制の変革をサポート。成長戦略や製品コンセプトの策定だけにとどまらない踏み込んだ実行支援により、新製品の販売が実現されました。

B社は現在も、策定したビジョンを軸に新製品を展開し続けており、さらなる企業成長に向け挑戦しています。


博報堂コンサルティングWEBサイト引用
https://www.hakuhodo-consulting.co.jp/hci-recruit/project/case02/

博報堂コンサルティング
 グローバル専門商社C社/インターナルブランディング
 ~プロジェクトのプロセス自体をヒトづくりの場に~


【課題点】
C社は世界20カ国以上にネットワークを持つグローバル専門商社。企業買収により事業領域を拡大し、人材の多様化も推進してきました。しかし、そうした業容の変化とグループの拡大に伴い、グループとしてのアイデンティティ・一体感の希薄化が課題に挙げられていました。

そこで博報堂コンサルティングは、あらためてC社が顧客に提供する価値やビジョンを明確化し、それを全社員の文化として定着化させグループの一体感を醸成できるよう、プロジェクトに取り掛かりました。

【解決策】
まずチームは、国内外グループの経営層インタビューを実施しC社の現状を把握。その上で、執行役員合宿やコアメンバー対象の国内外ワークショップ、全社員を巻き込んだグローバル社内調査を実施し、将来想定される事業環境の変化とそれを踏まえたC社の将来ビジョンを検討しました。

さらに、明確化したビジョンを社内に浸透させるべく、10名以上のコピーライターやデザイナーとの協業のもと、日本語・英語・中国語でのビジョンを表現する文章や、ビジョンを象徴する写真・シンボルの開発を進めました。そして、この段階においてもグローバルでの社内受容性調査を実施し、世界中に存在する社員の“言語や文化の垣根を超えた”グループ全員が共感できるC社のビジョンやシンボルの開発に取り組みました。

担当メンバーは当時をこう振り返ります。
「商社というC社の業態においては、モノやカネ等の価値を生む源泉は、働く“ヒト”です。本件では、プロジェクトのプロセス自体を社員の啓発やアイデンティティ浸透の機会と捉え、成果物だけでなく“ヒトづくり”に拘りプロジェクトを推進しました」

【結果】
その後もチームは、策定したビジョンを社内外に正しく理解・実現してもらうためのガイドラインの作成や、ビジョンを社員の行動レベルに落とし込んだ行動指針の開発を支援し、C社のアイデンティティ醸成活動をサポート。

現在では、グループ共通の価値観が社員にすっかり浸透したことで、社員のモチベーションが向上。さらには策定されたビジョンが企業買収の指針や人材採用基準にまで活かされています。


博報堂コンサルティングWEBサイト引用
https://www.hakuhodo-consulting.co.jp/hci-recruit/project/case03/

【総合系】アビームコンサルティング
 じぶん銀行/CRM高度化支援


【プロジェクト背景】

スマホ銀行”として順調に業績を伸ばしてきた株式会社じぶん銀行。
さらなる業績の拡大を目指し、新たなCRM戦略の策定・施策の実施を計画。パートナーには、マーケティングやCRMだけではなく、金融、Fin-Techへの卓越した知見が求められた。
そこで選定されたのが、豊富な経験に裏付けられた提案を行ったアビームコンサルティング。
スマートフォン(以下、スマホ)をメインチャネルに付加価値の高いユーザーエクスペリエンス(UX)をお客様一人ひとりに提供し、One to Oneのマーケティングを実践、顧客獲得を実現した。

【課題】

・収益顧客が限定的な構造の改善
・顧客に対する資源配分の適正化
・パーソナライゼーションによる顧客との関係構築と強化

【課題解決のソリューション】

・CRM高度化の構想策定から導入支援(要件定義・業務設計・UAT支援)
・スマホを利用した顧客経験価値の新たな創造
・One to Oneマーケティング実現基盤の整備

【成果】

・スマートフォンをメインチャネルとしたCRM活動の抜本的強化の実現
・スマホアプリの全面リニューアルやEBM(Event Based Marketing)機能の導入により、顧客と 継続的な関係を構築
・スマホアプリの利用者数の増加、利用者の利便性・満足度の向上


アビームコンサルティング WEBサイト引用
https://www.abeam.com/jp/ja/case_study/CS092

【独立系】ベイカレントコンサルティング
 航空会社/デジタルマーケティング施策の立案


【プロジェクトの背景】
クライアント企業が事業展開する旅行業界では、近年、OTA(Online Travel Agent)の成長が著しく、オンラインチャネルをa中心に今後更に競争が激化していくことが見込まれています。 加えて、クライアント企業が運営するWebサイトでの旅行商品の売上額がここ数年で頭打ちとなっているという現状を踏まえ、Webサイトの利便性向上・他社との差別化が期待されていました。 こうした中、パブリックDMPの活用による、ユーザの趣味・嗜好に応じた最適な旅行商品をレコメンド表示する仕組みの導入を検討することとなりました。

【活動内容】
レコメンド表示を実現する仕組みの構築に向けて、ベイカレントでは下記の3点を実施しました。
1. 業務要件の具体化
2. システム実現方式の具体化
3. レコメンド表示の継続的改善スキームの策定

1. 業務要件の具体化
ユーザによるWebサイト来訪からレコメンド表示に至る際の、商品マッチングロジックの検討やユーザセグメントの検討、また、レコメンド表示先の画面定義・エリア定義を実施しました。

2. システム実現方式の具体化
クライアント企業で既に導入されているプライベートDMPおよび検索エンジンと、パブリックDMPを接続するための、各ベンダーとの仕様確認・調整や、システム間データ連携方法の策定、システム機能の要件定義などを実施しました。

3. レコメンド表示の継続的改善スキームの策定
レコメンド表示によるCVR向上を目的とする、具体的な分析方法や必要データ、改善効果の検証方法を策定し、また、データ分析 ~ 改善実行・検証までのPDCAサイクルを回すための体制を検討しました。

【プロジェクトの成果】
パブリックDMP導入の意思決定がなされ、システム実装に向けたフェーズに移行することとなりました。レコメンド表示による効果としては、5年間で7.5億の売上向上が見込まれています。


ベイカレントコンサルティング WEBサイト引用
http://www.baycurrent.co.jp/project/detail142.html

○代表的な企業

●は外資系企業、○は日系企業 【 】はグループ企業の属性

総合系ファーム/マーケティング部門

●【BIG4】デロイトトーマツコンサルティング/CRM
●【BIG4】PwCコンサルティング/Customer
●【BIG4】EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング/カスタマー
●【BIG4】KPMGコンサルティング
○【IT】アビームコンサルティング/CRMセクター
○【IT】クニエ/CRM

特化系ファーム

●サイモンクチャー&パートナースジャパン
●ZSアソシエイツ
○博報堂コンサルティング
○電通コンサルティング
○電通デジタル
○ビービット
○アンダーワークス
○ネットイヤーグループ【マザーズ】
●アイ・エム・ジェイ(IMJ Group)

ベンダー系

●セールスフォース・ドットコム
●SAPジャパン(SAP CRM)
●日本オラクル(Oracle CRM)
●日本マイクロソフト(Dynamics CRM)

求人

総合系ファーム/CRM変革コンサルタント

【応募要件】
■■■ 事業会社出身者 ■■■
------  必須  ------
[業界]
製造業、流通業、サービス業

[経験/知識]
営業、マーケティングの企画、計画管理を遂行する部門等で社内改革プロジェクトを実施したことがあること。

[英語]英語の読み書きに加えて、話す、会議の実施の経験、海外でのプロジェクト経験(TOEIC目安)850点以上

[マインド]
・新しいソリューションの開発や新しいオファリングを産み出す活動に積極的に参画し、世の中にない新しいものを生み出すことに積極的になれるマインドが望ましい。
・他ファンクションなどと積極的にコミュニケーションをとり、仕事を作る幅を広げていき、SCM領域におけるサービスと関連領域のデリバリーを厭わないマインド、受注に向けて能動
的に動けること。
・(マネージャークラス)国内/海外のクライアントに対して、リーダーシップを発揮し、自分がクライアントあるいはプロジェクトを牽引する、というマインドを持っている。

■■■ コンサル出身者 ■■■
------  必須  ------
[専門領域]
マネージャークラス:バリューチェーン改革の構想、設計、導入、定着化

スタッフクラス:バリューチェーン改革の構想、設計、導入、定着化、または当該領域のITシステム構想、設計、導入、定着化

[経験/知識]
設計・開発、調達・購買、生産、物流、営業、販売、マーケティング、アフターサービス、製品損益管理、CRMサービスシステム導入

[英語]
英語の読み書き

[マインド]
・新しいソリューションの開発や新しいオファリングを産み出す活動に積極的に参画し、世の中にない新しいものを生み出すことに積極的になれるマインドが望ましい。
・他ファンクションなどと積極的にコミュニケーションをとり、仕事を作る幅を広げていき、SCM領域におけるサービスと関連領域のデリバリーを厭わないマインド、受注に向けて能動
的に動けること。
・(マネージャークラス)国内/海外のクライアントに対して、リーダーシップを発揮し、自分がクライアントあるいはプロジェクトを牽引する、というマインドを持っている。

------  尚可  ------
[専門領域]
IT経験は必ずしも無くてよいが一定の知見があったほうが望ましい

[経験/知識]
販売会社、地域統括会社の設立、デジタルマーケティングの経験

[英語]
話す、会議の実施の経験、海外でのプロジェクト経験(TOEIC目安)850点以上

[資格]
中小企業診断士、SFDCなど"
EU-1301

総合系ファーム/データドリブン・マーケティングコンサルタント

【職務内容】

従来のマーケティングという方法論はデジタル化やビッグデータ化の波を受けて大きく変容しており、購買データや行動データをベースとして顧客へバックキャストするデータドリブン型のマーケティングに注目が集まっています。

・データドリブン型のマーケティング・プラットフォームの構築サポート(戦略策定、業務要件定義、技術要件定義、ROMIトラッキング、ツールベンダー選定)
・データドリブン型マーケテイングプラットフォームの運用支援(コンテンツマネジメント、パーソナライゼーションなど)
・マーケティングROIの最適化
・新しい形でのプラットフォーム型のブランディング戦略のお手伝い(ソリューション・ブランディング)

【具体的なプロジェクト】
・B2B企業におけるMA導入支援
・データをベースとしたOne to Oneマーケティングコミュニケーション
・エンターテイメント企業におけるマーケティング戦略のデジタル化支援
・テクノロジー企業におけるデジタルマーケティングの活性化 "

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
下記いずれかの経験
・広告代理店でマーケティング関連セクションでの経験を積まれた方
・事業会社のマーケティングセクションで経験を積まれた方
・エンターテイメント・メディア業界にて経営企画、事業開発、営業企画、ITシステム導入経験等がある方
・コンサルティング会社にてエンターテイメント・メディア業界経験者、または興味をもっている方

[スキル]
・高度なコミュニケーション力
・組織の枠を超えて協働できるチームワーク

[英語]
不問

------  尚可  ------
[経験/知識]
・マーケティング戦略立案・実行経験
・デジタルビジネスプロジェクトの経験
・新規顧客開拓を担当し、実績・興味をお持ちの方

[スキル]
・コンサルティングスキル

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京

QX-1302

総合系ファーム/CRMコンサルタント

【職務内容】
グローバルネットワークを駆使し、マーケティング・セールス・カスタマーサービスのCRM領域に対して、戦略の策定から業務改革やプロセスの再構築、組織変革、ITの導入・定着といったコンサルティングサービスを提供

【プロジェクト事例】
・営業・販売プロセス改革
・カスタマー・コンタクト・チャネル改革
・デジタルマーケティング活用支援
・IT戦略・実装支援
・グローバル化支援

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
下記①~④のうちいずれかの経験
①コンサルティングファームでの業務経験

②事業会社にて以下業務経験
マーケティング、事業企画、営業企画、コールセンター企画運営等のご経験

③広告代理店にて以下業務経験
・顧客調査、顧客インサイト理解、顧客分析
・顧客戦略策定、顧客体験の設計、ブランドビジョンの策定、ブランドマーケティング、新商品・サービス開発
・マーケティングキャンペーン管理(ATL、BTL、デジタル etc.)、メディア・クリエイティブエージェンシー管理
・デジタルマーケティング分野でのご経験
・CRM改革(戦略立案・BPR・RPA)、CEM改革(顧客体験設計)経験

④SIer等のIT業界でCRMやコールセンター、フィールドサービスのシステム構想策定や機能設計、プロジェクトマネジメント経験。
あるいは、SFDCやSAP・Oracle・MS DynamicsといったCRM・コールセンター・フィールドサービス系モジュールの経験者

[英語]
不問

------  尚可  ------
[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京

QX-1303

総合系ファーム/カスタマーエクスペリエンスマーケティングコンサルタント

【職務内容】
顧客理解・顧客インサイトに基づく、顧客戦略策定、あるべき「顧客体験」策定、あるべき「ブランド・ビジョン」策定、およびそれらの実行支援と業務変革支援を提供しています。

ビジネス戦略と顧客戦略とを整合する「顧客体験」戦略の策定、 ROIを最適化し持続的なビジネス成長につなげる「データドリブン・マーケティング」を実践・定着化するマーケティング変革支援、およびあらゆる顧客体験の設計/効果の可視化支援するコンサルテイング業務です。
具体的には下記のサービスを中心に、PwC Globalのプロフェッショナルリソースや先端ナレッジを活用しながら、さまざまな経営課題やニーズに対し、最適なソリューションの提案・実行支援を行います。

【具体的なプロジェクト】
・顧客理解・顧客インサイト導出支援
・顧客体験戦略の策定&設計支援
・マーケティング戦略策定支援
・マーケティング業務変革支援
・最適なデジタル体験の設計・構築支援
・マーケティングROI分析・最適化支援

【応募要件】
■■■ 事業会社出身者 ■■■
------  必須  ------
[経験/知識]
広告代理店(プランナー)または事業会社での以下業務の経験者(2年以上)
-顧客調査、顧客インサイト理解、顧客分析
-顧客戦略策定、顧客体験の設計、ブランドビジョンの策定、ブランドマーケティング、新商品・サービス開発
-マーケティングキャンペーン管理(ATL、BTL、デジタル etc.)、メディア・クリエイティブエージェンシー管理

[英語]
不問

------  尚可  ------
[英語]
ビジネスレベル

■■■ コンサル出身者 ■■■
------  必須  ------
[経験/知識]
2年以上のコンサルティングファームでの経験

[英語]
不問

[マインド]
CRM領域へチャレンジされたい方

------  尚可  ------
[経験/知識]
・顧客調査、顧客インサイト理解、顧客分析
・顧客戦略策定、顧客体験の設計、ブランドビジョンの策定、ブランドマーケティング、新商品・サービス開発
・マーケティングキャンペーン管理(ATL、BTL、デジタル etc.)、メディア・クリエイティブエージェンシー管理

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京

QX-1304

総合系ファーム/カスタマーサービスコンサルタント

【職務内容】
グローバルネットワークを駆使し、上流の顧客戦略策定から、顧客接点・チャネル戦略(オムニチャネル戦略)の立案、カスタマーサービスに関するオペレーション改革、コンタクトセンター改革、IT導入・定着といった下流に至るまでのコンサルティングサービスを提供します。

【具体的なプロジェクト】
カスタマーサービス(顧客サービス、アフターサービス)領域に係る、 下記支援
・顧客接点・チャネル戦略
・オペレーション改革支援
・コンタクトセンター改革
・IT戦略、導入・実装・定着化支援

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
2年以上の下記いずれかの経験
①コンタクトセンター領域での企画業務
②SIer等のIT業界でCRMやコールセンターのシステム構想策定や機能設計、プロジェクトマネジメント経験。
③SFDCやSAP・Oracle・MS DynamicsといったCRM・コールセンター系モジュールの経験者

[英語]
不問

------  尚可  ------
[経験/知識]
コンサルティングファームでの業務経験

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京

QX-1305

総合系ファーム/セールスマーケティングコンサルタント

【職務内容】
グローバルネットワークを駆使し、AI/IoTを活用した事業戦略策定、デジタルを活用した新規事業開発、異業種/他社とのコラボレーションによるビジネスモデル創造などのトップライン施策から、業務改革やプロセスの再構築(BPR・RPA)、組織変革、ITの導入・定着といった成長に向けたコスト削減施策までの改革を支援するコンサルタント

【具体的なプロジェクト】
・未来共創型セッションによるアイデアソン
・営業改革(BPR ・RPA)の構想・導入
・ソリューション営業支援
・デジタルマーケティン活用支援
・セールストレーニング
・CRM Analytics & Planning
・Sales-Marketing Integration

【応募要件】
■■■ 事業会社出身者 ■■■
------  必須  ------
[経験/知識]
下記①~②いずれかの経験2年以上
①広告代理店または事業会社にて以下いずれかの業務の経験
・デジタルマーケティング分野でのご経験
・CRM改革(戦略立案・BPR・RPA)、CEM改革(顧客体験設計)経験
・営業・販売プロセス改革(営業企画等)経験
・CRMシステム(SFDC、MS Dynamics、SAP Hybris)導入(Sier/事業会社にて自社導入双方化)
②コンサルティングファームでの経験を積まれており、CRM領域へチャレンジされたい方

[英語]
不問(あれば尚可)

------  尚可  ------
[英語]
ビジネス英語力

【勤務地】東京

QX-1306

総合系ファーム/Salesforceコンサルタント

【職務内容】
Salesforce (SFDC, セールスフォース)を中心としたクラウド基盤を活用し、クライアントの業務上の課題を解決を行うポジションです。
下記の業務に対して、構想立案~導入支援までを行います。
・デジタルマーケティング
・セールス(社内や代理店を含む営業業務全般)
・サービス(コールセンター、問合せ管理など)
・上記にかかわる顧客管理(CRM全般)

【具体的なプロジェクト】
・B2Bマーケティング: 代理店ビジネス向けの営業アプローチ方法と解約防止プロセスの立案及びシステム実装
・B2Cマーケティング: 自動車メーカーマーケティングプロセスの見直し
・セールス: 大手電機メーカーの営業支援改革、IT企業営業プロセス見直し
・サービス: 大手光学メーカーの多言語でのサポート体制の構築とサポートサイトの実現、大手通販企業のコールセンタービジネス改革と導入
・CRM全般: 金融(銀行、証券、保険)、不動産、食品、流通、医薬品、広告、IT企業、公企業、プロスポーツ企業など幅広く実施"

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
・ERPやパッケージソフト導入経験
・コンサルファーム、IT企業または社内ITでの業務改革経験

[スキル]
・論理的思考力:課題の整理、ソリューション適用に求められます
・対人コミュニケーション力:クライアントに対し業務改善を説明/訴求することが求められます

[英語]
不問

------  尚可  ------
[経験/知識]
・CRMの経験やSalesforceの経験
・プロジェクトマネジメントスキル
・クラウドサービスの知見
・クラウドサービスを用いた業務システム開発経験 
・アジャイル開発経験 

[スキル]
・クライアントリード力

[英語]
ビジネスレベル、TOEIC目安:700点以上

【勤務地】東京、大阪

QX-1307

総合系ファーム/セールス&マーケティングコンサルタント

【職務内容】
クライアントのトップラインの増大を実現するため、デジタル戦略・CRM戦略・営業戦略の立案、業務プロセスの設計・定着化、デジタルマーケティング・デジタルコマースのPMO等、戦略立案から実行まで一貫した支援を実施する。

【具体的なプロジェクト】
・デジタル(デジタルマーケティング・デジタルコマース)戦略立案
・営業戦略立案
・営業業務・マーケティング業務プロセス設計・定着化(チェンジマネジメント)
・デジタルマーケティング・デジタルコマース導入PMO

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
・上記のテーマ領域のいずれかに関する知識や経験
(コンサルティング経験のみならず業務担当者/企画担当者等の立場での経験も可)

[スキル]
・仮説思考・問題解決能力
・コミュニケーション能力

[英語]
不問(あれば尚可)

------  尚可  ------
[経験/知識]
コンサルティングファームでのプロジェクト経験

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京

RV-1308

総合系ファーム/CRMコンサルタント

【職務内容】
顧客接点(営業・マーケティング・サービス)におけるビジネス戦略、業務改革、IT活用の企画とその実行を支援することで、クライアント企業のバリューチェーンの変革と創造を実現します。

【具体的なプロジェクト】
・営業改革(営業の見える化、PDCA高度化、間接業務効率化、コーチング)
・オムニチャネル推進(チャネル統合、顧客情報統合、デジタルマーケティング)
・顧客情報統合(ビッグデータ、STP、会員管理、サービスデザイン)
・サービス業務改革(業務合理化、アウトソーシング、VOC活用)
・システム構想・導入支援(CRM、SFA、MA、CMS、DMP、BI、CTI、AI、RPA)

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
①コンサルティング経験、または営業/マーケティング/サービスの業務担当者、およびCRM系のIT導入経験者
②下記いずれかの経験/知識
-営業/マーケティング/サービス領域のいずれかの業務知識と現場感
-業務プロセス設計、システム要件定義のプロジェクト経験(業務フロー、BFC、ER図など)
-SFA、MA、DMP、BIなどCRMソリューションの知識(プログラム開発スキルは不要)

[スキル]
・プロジェクト型の仕事の進め方のノウハウ(プロジェクト管理手法、チームマネジメント)
・建設的なコミュニケーション能力

[英語]
不問(あれば尚可)

------  尚可  ------
[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京、大阪
RV-1309

総合系ファーム/デジタルマーケティングコンサルタント

【職務内容】
デジタル技術の進展による顧客接点改革/デジタルマーケティングの戦略立案、企画構想、実行・効果創出支援

【具体的なプロジェクト】
・デジタル戦略/新規ビジネスモデルの構想策定
・デジタル戦略/新規ビジネスモデルの実行支援
・オムニチャネル対応の推進(顧客接点の多様化への対応)
・顧客ライフサイクル全体でのサービスデザイン
・パーソナルレコメンデーションの高度化(顧客・マーケティング情報収集・分析、PDCAサイクルの構築)
・マーケティングROIの最適化
・デジタルマーケティングに関連するIT構築に関するアドバイザリー、構想策定
・デジタル改革に関連するトランスフォーメーションマネジメント(チェンジマネジメント、プロジェクトマネジメント支援)

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
下記①~④いずれかの経験
①コンサルティングファーム、IT企業(特に、ビジネスアプリケーション、システムインテグレーション)、プラットフォーム企業でのデジタルマーケティング関連プロジェクトのデリバリー経験 ②小売り、流通、製造(B2C、B2B2C、B2B)事業会社、プラットフォーム企業でのデジタルマーケティング関連業務の実務経験/業務改革経験
③事業環境の変化による、顧客接点改革、ビジネスモデル変革プロジェクトの経験
④オウンドメディアを主体としたオムニチャネルのパフォーマンスのモニタリング、評価、改善の経験

[スキル]
・顧客起点で、ビジネスのあるべき論を考えられる柔軟な思考
・大組織での変革をリードできるコミュニケーション能力

[英語]
不問(あれば尚可)

------  尚可  -----
[経験/知識]
コンサルティング会社でのデジマ関連プロジェクト経験、もしくは事業会社でのデジタルマーケティング関連実務

[スキル]
大規模な業務改革プロジェクト経験

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京、大阪

RV-1310

総合系ファーム/サービスデザインコンサルタント

【職務内容】
リピーターを戦略的に維持・創出するために、企業のブランド価値に立脚し、顧客目線での企業と顧客のタッチポイント、それらをつなぐストーリーを解析し、企業の提供するサービスのあるべき姿を策定する支援を行う。

【具体的なプロジェクト】
・BtoC企業向けサービスデザイン
・ブランド価値戦略
・VoC解析
・コンタクトセンター戦略
・デジタルマーケティング戦略
・ECサイト戦略
・CX投資領域評価
・カスタマージャーニーとペルソナ
・顧客セグメント戦略と成熟度モデル

【応募要件】
------  必須  ------
[経験/知識]
上記プロジェクト事例の中で2つ以上のテーマを取り扱った実務経験(ITベンダー、コンサルティング会社、事業会社での企画部門、顧客サポート部門等)

[スキル]
・ステークホルダーの前で、難しいことを誰でも簡単に理解できるように説明できる能力
・多角的見地や立場から課題を発見し、整理してドキュメンテーションができる能力
・ステークホルダーからの発言を多く引き出すために、的を得た質問ができる能力
・どんな立場や職種の人とでもコミュニケーションが取れる人間力と積極性のある方

[英語]
読み書きに加えて、一人で英語圏の人材と何時間でも電話会議ができる英語力

------  尚可  ------
[経験/知識]
・データ分析・解析
・管理会計
・Marketing Cloud、Service Cloud等のCRM系の業務アプリケーションの知識
・BPR領域のコンサルティング経験

[英語]
ビジネスレベル

【勤務地】東京、大阪
RV-1311