企業まとめ

LINEへの転職は難しい?企業の特徴や応募方法、成功のポイントを紹介

LINEへの転職は競争率が高めです。

年収や福利厚生などの待遇が良く、成長を続ける企業として高い人気を誇ります。

本記事ではLINEへの転職について概要を説明するとともに、求められている人材の特徴や転職を成功させるコツについて紹介します。

LINEの転職は難しい?

多くの人が利用するコミュニケーションツールを提供するLINEは、転職を希望する方も多いのではないでしょうか。

給与水準が高く、福利厚生が充実していることも人気の秘密です。

LINEではさまざまな職種で中途採用を行っていますが、転職は難しいのではないかが気になるところです。

ここでは、LINEの就職難易度について紹介します。

転職の難易度は高い

LINEの転職は人気が高く、就職難易度は高めです。

職種により採用人数が異なるため多少倍率は異なることもありますが、難関であることに変わりはありません。

中途採用は通年で募集しており、キャリアやスキルに応じて適切な部署へ配属されます。

自社に合う優秀な人材は積極的に採用しているため、経験やスキルをLINEで活かしたいと考えている方は挑戦してみるとよいでしょう。

LINEとはどんな会社?

LINEへの転職を目指す際は、LINEがどのような会社なのかを確認しておきましょう。

LINEは事業を「コア事業」と「戦略事業」の2つに分類し、さまざまなサービスを提供しています。

攻めの投資で2018年には赤字を計上したものの、2019年以降も攻めの姿勢は崩さず、積極的な事業展開を行っているのが特徴です。

LINEとはどのような会社なのか、概要を紹介します。

事業内容や業績

LINEは韓国のNAVER社の子会社として、2000年に設立された会社です。

オンラインゲームサイト「ハンゲーム」の日本運営法人「ハンゲームジャパン」として設立されました。

アプリケーションの「LINE」の誕生は、2011年3月11日に発生した東日本大震災がきっかけです。

家族や友人・恋人など身近な人との関係性を深め、絆を強くするコミュニケーション手段が世界中で求められていると考え、モバイルメッセンジャーとして生まれました。

LINEは日本をはじめアジア地域を中心に、世界で数億人に利用されるモバイルメッセンジャーへと成長を続けています。

LINEの普及により業績を伸ばした同社は、2013年に社名を「LINE株式会社」に改めました。

さらに、2021年3月1日にはZホールディングスとの経営統合を完了し、国内最大規模のインターネットサービス企業グループの一員となっています。

経営統合により、これまでLINEがあまり展開できなかった領域にもサービスを展開できる基盤ができあがりました。

事業内容

LINEが行う2つの事業のうち、「コア事業」は、広告事業やコミュニケーション・コンテンツ事業が該当します。

広告事業は主に企業が顧客であり、「LINE@」や「公式アカウント」を利用した「アカウント広告」などが収益源となっています。

コミュニケーション・コンテンツ事業は個人を顧客とするBtoCモデルであり、LINEのコンテンツである「スタンプ」や「ツムツム」などのゲームが代表的です。

戦略事業は、新しい領域へのチャレンジとして推進している事業です。

テクノロジーにより生活やビジネスを便利にする「AI」、新たな購買体験を提供する「コマース」、身近で安全な金融サービスを提供する「Fintech」などの領域に投資を行い、プラットフォームを構築しています。

2つの事業で展開するサービスを束ねるのが「LINE」アプリであり、アクティブユーザーは2021年現在の国内だけで8,600万人にも及びます。

日本人口の約68%が活用しているということです。

参考:LINE株式会社 HP

業績

LINEは積極的に攻めの投資を行っており、2018年には赤字で着地しています。

それまでの5年間は毎年増収増益を続けており、上場以来初の赤字決算となりました。

赤字の原因はスマートフォン決済サービスなど金融事業へ300億円規模の投資を行ったためで、戦略事業を軌道に乗せるための積極的な投資によるものです。

投資は2019年以降も続き、赤字決算は続くものの確実に売上を伸ばし、企業は成長を続けています。

福利厚生や年収

LINEは、充実した福利厚生と水準の高い年収が特徴です。

福利厚生では、主に以下のようなサービスを設けています。

(健康や子育て・スキルアップなどの費用補助)

  • 健康支援
  • 妊活支援
  • ベビーシッター利用支援
  • 保育園
  • 語学力アップ支援
  • スキルアップ研修

(社内制度)

  • 社内親睦費
  • サークル活動
  • リフレッシュ休暇
  • 社内公募

(社内業務支援)

  • 海外支援
  • ITヘルプ
  • 通訳・翻訳
  • LINE CARE

(働く環境)

  • 社内カフェ
  • 無料朝食
  • マッサージ
  • 昇降式デスク
  • オフィスチェア

さらに、LINE独自のサービスとして、LINE GAMEやLINEマンガ、LINEスタンプなどの有料コンテンツを揃える「LINE STORE」で利用できるギフトコードを年額2万4,000円分支給しています。

年収は、2018年12月時点で、平均約770万円(平均年齢34.4歳)です。

国税庁によると1年を通じて勤務した人の平均給与は467万円であり、LINEの給与はかなり高い水準であることがわかります。

参考:LINE/有価証券報告書

参考:国税庁/平均給与

勤務地

LINEの勤務地は日本全国に6ヵ所あります。

本社は東京の四谷に置いており、ほかの5ヵ所は以下のとおりです。

  • 技術・開発拠点:福島
  • ファイナンシャル拠点:東京・大崎
  • 営業拠点:大阪・福岡
  • 開発拠点:京都

さらに、中国やタイなどアジアを中心としたグローバルオフィスも、各地に展開しています。

オフィス内ではデスクを固定せず、用途に合わせて場所を変えながら業務に集中できる環境を整えているのが特徴です。

また、LINEでは2021年10月に新たな勤務制度「LINE Hybrid Working Style」を導入しています。

出社前提の就業規則を変更し、部署ごとに勤務ルールを設定できるもので、オフィス出社と在宅勤務の比率を各部署が決め、勤務地の制限を緩和する制度です。

有休消化率や労働環境

LINEの有休消化率は、2021年の実績で67.7%です

厚生労働省の調査によると有給取得率の全体平均は56.6%であり、それと比較しても十分高い数字といえるでしょう。

良好な労働環境ということができます。

また、LINEでは理想のワークスタイルをかなえるため、裁量労働制を導入しています。

実際の労働時間に関わらず、42時間分の残業を含めて1日9.5時間労働とみなす制度です。

標準時間である10時〜18時30分の間で始業および終業の時刻は各人に委ねられ、残業が42時間を超える場合は申請を出します。

しかし、42時間を超えて残業申請する人は少なく、釣果労働などの問題もありません。

社員を信頼しているからこそ成立する制度で、自由で柔軟な働き方を実現しています。

参考:厚生労働省/令和3年就労条件総合調査の概況

LINEが募集している職種

LINEでは通年で中途採用を募集しており、2022年6月現在で募集しているポジションは603件と数多いのが特徴です。

募集が行われている代表的な職種は下記のようなものです。

  • 技術・研究
  • 企画・マーケティング
  • デザイン
  • コーポレート・サポート

それぞれの内容や具体的なポジションについて、詳しく見ていきましょう。

技術・研究

LINEのさまざまなサービス開発や、それらを支えるインフラ・セキュリティ・データ領域の開発・研究といった業務です。

フロントエンドやサーバーサイドのエンジニア、プロジェクトマネージャーなど200を超えるポジションを募集しています。

ポジションは細かく細分化されており、どのポジションが自分に合うかわからない場合は「ポジションサーチ」という形式で応募できます。

入力した情報をもとに、採用担当者が応募者の経歴やスキル、希望に合うようなポジションを提案します。

企画・マーケティング

LINEのさまざまな事業やサービスの企画・設計を行う業務や、その成長のためのマーケティングを行う業務が中心です。

プロダクトマネージャーやデータアナリスト、デザイン組織の運営・企画など複数のポジションを用意しており、経験とスキルを持つ専門性の高い人材を求めています。

それぞれのポジションで必須経験・スキルと歓迎する経験・スキルが詳細に明示されているため、自分に向いているポジションを見つけやすいでしょう。

デザイン

企業や各サービスのブランディング・マーケティングに必要なデザインをする業務です。

UI/UXデザインやコンテンツ、グラフィック、空間・インテリアなど幅広い領域でのデザイナーを募集しています。

ほかにも、各種アプリやサービスなど、LINEが提供するサービス全般についてのUI/UX設計を担当するプロダクトデザイナーや、各サービスのブランドと体験設計を担当するBXデザイナーなど、募集しているポジションは多彩です。

コーポレート・サポート

会社の成長に向けて、投資や財務経理、法務、コンプライアンス、総務、人事などの業務を募集しています。

リスク管理や経営管理、財務経理など職種は多岐にわたります。

LINEの各サービス事業部や経営陣、グループ会社と密に連携し、主に報道コミュニケーションを担う広報・PRや、金融事業の内部監査業務を行う内部監査のポジションも募集されています。

LINEの応募方法

LINEの中途採用に応募するには、LINEのサイトに掲載されている求人の中から自分に合うポジションを決める方法をはじめ、転職サイトや転職エージェントを利用する方法があります。

また、今すぐではないがいつかLINEに転職したいと思っている場合、「キャリア登録」をして採用情報を取得する方法もあります。

ここでは、LINEの中途採用に応募する方法を見ていきましょう。

ポジションを決める

今すぐLINEの中途採用に応募したい場合、LINEのサイトに掲載されているポジションの中から自分に合うものを選んでエントリーするという方法があります。

各ポジションに応募のリンクがあるため、クリックしてエントリーのページに進みましょう。

具体的な応募ポジションを決められない方や、それぞれの役割や担当業務について話を聞いてからエントリーしたいという方には、一部職種で「ポジションサーチ」という項目を設け、エントリーを受け付けています。

書類選考に通過したのち、希望とご経歴にマッチしたポジションを案内するという仕組みです。

応募は公式サイトのほか、転職サイトや転職エージェントを経由する方法もあります。

時期によっては転職サイトに求人情報が多く掲載されることもありますが、より転職の成功率を高めるためにはエージェントの利用がおすすめです。

エージェントを利用する方法については、あとの項目で詳しくお伝えします。

キャリア登録をする

「今すぐは転職できないものの、将来はLINEで働きたい」「自分の経験やスキルに合うポジションがあるか相談したい」という場合、キャリア登録をしておくとよいでしょう。

キャリア登録とはキャリアや得意分野などを登録することで、採用担当者から入力した内容に適したポジションや関連イベントなどの情報が送られてくるものです。

中長期的にLINEで働くことを目指したい方におすすめです。

LINEの転職における選考内容

LINEの転職では、基本的に書類選考と面接が行われます。

面接は国内外問わずweb会議システムを利用したオンラインで実施し、選考に要する期間は1〜1.5ヵ月程度です。面接対策では、LINEの企業理念や行動指針を理解しておくことが欠かせません。

ここでは、LINEの転職における選考内容と、面接で聞かれることや対策について紹介します。

選考の流れ

LINEの選考は基本的に、応募→書類選考→面接→内定という流れで行われます。

面接は2〜3回で、一部のポジションでは課題提出を求められるケースもあるようです。

また、状況により面接回数を変更する場合もあります。

面接はオンラインで行われ、希望により英語や韓国語の通訳を介して行うことも可能です。

応募書類は返却されません。

同社が定める文書管理に関する規程等により厳重に保管し、保存期間が終了したら適切な方法で処分します。

過去に不採用になった場合でも、経験やスキルを積んで再びチャレンジすることは可能です。

ただし、ポジションによっては直近のエントリーから1年の経過を必須としている場合もあります。

面接で聞かれること

面接では、これまでのキャリアや志望動機、入社後に実現したいことなど、一般的に面接で押さえるべき基本的な内容が聞かれることが多いでしょう。

技術系のポジションでは課題が出題され、専門分野の技術について詳細な説明を求められることもあります。

また、対策として必ず押さえておきたいのが、企業理念や行動指針の理解です。

LINEでは「CLOSING THE DISTANCE(世界中の人と人、人と情報・サービスとの距離を縮めること)」をミッションに掲げ、これを達成するため、メンバーには「LINE STYLE」と「LINE CODE」に沿った行動が求められています。

LINEの企業カルチャーを支える価値観を理解し、面接ではLINEの行動指針に沿った行動ができる人材であることをしっかり伝えましょう。

LINEに入社する4つのメリット

LINEは自由な社風で働きやすい環境など、いくつものメリットがあります。

新規事業の開拓に積極的であるため、新しい仕事に携わってキャリアアップできるのもメリットです。

女性が働きやすい環境づくりにも積極的であり、女性の転職にも大きなメリットがあるでしょう。

LINEに入社することで得られるメリットを4つ紹介します。

1.自由な社風

LINEは規模の大きい会社ながらもベンチャーマインドを失わず、チャレンジ精神にあふれています。

自由な社風で、新しいことに挑戦したい社員を積極的に支援する風土があります。

また、自分の意思で異動できる社内公募制度もあります。

入社から一定期間を経過した社員は社内で公開されている募集ポジションに応募でき、選考に通れば異動できる制度です。

新しい職種にチャレンジしたい、キャリアを積み重ねたいという場合、自分で新たなポジションを選べるのがメリットです。

異動の選考過程や合否判断に、現所属の上長は関与しません。

2.キャリアアップができる

新しい事業への投資を惜しまないLINEで働くことでさまざまな業務に携わることにもなり、仕事の幅が広がります。

成長できる機会が多く、培ったスキルは今後のキャリア形成にプラスとなるでしょう。

同社は中途採用の社員が多く、経験やスキルを持った優秀な人材とともに働く環境があります。

刺激があり、学びの機会が多いのもメリットです。

また、LINEは数多くの人が利用しており、知名度は抜群です。

LINEに勤めていたという経歴は転職市場においても一定の評価を受ける可能性があり、今後のキャリアにも大いに役立つに違いありません。

3.働きやすい環境

働きやすい環境が整えられているのもメリットです。

裁量労働制で柔軟な働き方ができ、有給休暇も取得しやすいなど、十分ホワイト企業といえるでしょう。

福利厚生が整い、設備も充実しているのもメリットです。

休憩・交流ができるカフェスペースがあり、専任のマッサージ師が常駐しているため低価格でマッサージを受けられます。

また、入社から満5年ごとに特別休暇が付与され、リフレッシュ補助金が支給されるのもメリットです。

一定の期間日常業務から離れ、心身のリフレッシュなど自由な時間を過ごせます。

4.女性の支援に積極的

LINEは女性の支援にも積極的です。

四谷オフィスには事業所内保育園があり、地域の認可保育園に入れなかった場合に入所できます。

仕事のためにベビーシッターを利用した場合には割引券の支給や利用料金の補助をする制度を設けるなど、結婚後も長く働ける環境が整えられています。

経営層には女性も多く、上級執行役員には女性も登用されています。

実績があれば、男女の区別なくキャリアアップできる環境です。

LINEが求める人材の特徴

LINEで求められる人材は、主に以下の3点です。

  • コミュニケーション力が高い
  • トレンドや最新情報に敏感
  • 新しいことにチャレンジする精神がある

LINEにはさまざまな価値観の人が集まり、変化も多いなかで友好的にコミュニケーションをとれる人材が求められています。

また、常に新しいことにチャレンジする社風においては、トレンドや最新情報に敏感であることも欠かせません。

チャレンジ精神が高いことも必須といえるでしょう。

LINEが求める人材について、紹介します。

コミュニケーション力が高い

LINEは大きく成長を遂げるなかで入社してきた社員が多く、さまざまな価値観やバックグラウンドを持っている人が集まっています。

また、外国人の社員も多く、多様な人材がいるなかで誰とでも分け隔てなくコミュニケーションをとれる人材が求められています。

自分の強みを活かし、お互いの強みを吸収し合える関係性が理想です。

また、変化の多い環境のなかでイレギュラーな状況にもフレキシブルに対応でき、変化を楽しめるオープンマインドな方が向いています。

トレンドに敏感

世に先駆けて新しいサービスを提供するLINEの社員は、トレンドや最新情報に敏感であることが必要です。

常に新しい情報にアンテナを張っていることが求められます。

近年、社会やビジネスの環境は激しく変化しており、顧客のニーズに応えるためには、政治や環境問題、国際問題などあらゆる方面に興味を持ち、情報を取り入れることが大切です

チャレンジ精神が高い

LINEは常に新しいことにチャレンジしている会社であり、社員にも高いチャレンジ精神が求められています。

LINEの価値基準は「WOW」という言葉に詰まっており、WOWとは以下の2つです。

  • ユーザーを感動させる初めての体験
  • 思わず友だちに教えたくなるような驚き

「WOWを追求するからこそNO.1になれる」とLINEは考えます。常に今の10倍を目指してWOWを生み出す挑戦を続けることがLINEのスタイルであり、他ではできない大胆なチャレンジ精神が欠かせません。

LINEに採用されるコツ

LINEに採用されるためには、転職エージェントの利用がおすすめです。

転職エージェントでは非公開求人を紹介してもらえる可能性があり、LINEに特化した対策のアドバイスも期待できます。

非公開求人とは、新規事業への参入に伴う立ち上げメンバーの募集など、事業戦略により公表できない求人のことです。

また、退職や異動などで急にボジションが空いた場合、求人広告を掲載し応募を待つよりも転職エージェントに非公開求人を依頼する方が早い場合もあります。

転職エージェントによっては、LINEの非公開求人を紹介してもらえる可能性があるでしょう。

非公開求人がない場合でも、採用が見込める経験やスキルがあれば、エージェントから会社に営業をかけるケースもあります。

さらに、転職エージェントは転職活動のプロであり、これまで数多くの求職者を希望する企業へ転職させている実績があります。

そのため、選考内容や企業の内情を熟知し、通過するためのノウハウを保有しているのです。

これまでどのような人が採用され、どのような人が不合格となったのかを知っており、どうすれば採用されやすいかといったデータを蓄積しています。

データをもとにしたアドバイスができるため、採用される可能性が高まるといえるでしょう。

転職エージェントでは、年収や待遇などの交渉も任せられます。

個人で応募する場合、どのように交渉していいかわからないまま待遇が決まってしまうこともあるでしょう。

しかし、エージェントであれば、事前に依頼しておけば代理で交渉をしてもらうことも可能です。

「LINEへの転職を成功させたい」「初めての転職活動で不安」という方は、まず転職エージェントに相談してみるとよいでしょう。

LINEの転職はエージェントを利用しよう

LINEは大きく成長を遂げた現在でも挑戦を続けており、ベンチャーマインドを持つ企業です。

裁量労働制を設けるなど働きやすい環境で、福利厚生も充実しています。

女性の支援にも力を入れており、長く働ける環境が整っているのが特徴です。

通年で数多くのポジションを募集しており、ポジションに合った経験とスキルやチャレンジ精神などを持ち合わせていれば、転職も夢ではありません。

選考に通過するコツは、転職エージェントの利用です。

特におすすめしたいのが、転職サービスのフォルトナベンチャーズです。

スタートアップのCXO・経営幹部やベンチャーキャピタルなどと長年培ってきたネットワークを持ち、ハイクラス人材の転職を支援しています。

相談は無料で対応しているため、LINEへの転職を検討している方はお気軽にご相談ください。

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