人生の伴走者と挑む、モータースポーツ最高峰への道——Juju選手「挑戦の哲学」

公開日:2026年01月13日

最終更新日:2026年01月13日


モータースポーツ界で新たな歴史を刻み続ける一人の若きドライバーJuju選手。スーパーフォーミュラに参戦する現役女子大生レーサーです。
3歳でレーシングカートを始め、9歳で世界最年少の女性フォーミュラカードライバーとなる。14歳でヨーロッパへ、そして18歳で日本人女性初のスーパーフォーミュラ参戦を果たすまで、彼女のキャリアは常に「史上初」という挑戦の連続でした。そして、その挑戦を支えるのが、父であり元F1ドライバーである野田英樹監督が率いる「HAZAMA ANDO Triple Tree Racing」です。

ハイクラス転職エージェントである弊社フォルトナは、長期伴走型のキャリア支援を掲げ、単なる「転職」に留まらず、個々人の「生き方」や「ありたい姿」そのものに焦点を当てたパートナーシップを提供しています。この「ご相談者様の人生に寄り添い、自己実現を共に叶える」という弊社の理念が、家族・チーム一丸となって逆境を乗り越え、自己実現という夢に邁進するJuju選手の姿と深く共鳴したことから、2025年よりスポンサーシップ契約を締結し、応援しております。

今回、私たちはJuju選手と野田英樹監督を迎え、極めて困難な状況下で挑んだHAZAMA ANDO Triple Tree Racingスーパーフォーミュラ参戦初年度の壮絶な舞台裏、挑戦を支えるチームの存在、そして、父と娘、監督とドライバーという多層的な関係性の中で築かれた「信頼」と「自律」の哲学についてお伺いしました。
挑戦する個人を応援し、その人生の伴走者となることを目指すフォルトナが、お二人のプロフェッショナルから聞いた、「壁を乗り越える力」と「真のパートナーシップの形」に迫ります。

Juju(野田 樹潤)選手 プロフィール
HAZAMA ANDO Triple Tree Racing ドライバー。
3歳でレーシングカートを始め、9歳でフォーミュラ4最年少デビュー。注目を集める。14歳でヨーロッパへ渡り、デンマークF4にフル参戦。
2024年、最年少かつ日本人女性として初めてアジア最高峰シリーズであるスーパーフォーミュラデビューを果たす。2025年からは、HAZAMA ANDO Triple Tree Racingのドライバーとして活躍。現役女子大生としての顔も持ち、挑戦し続ける姿は多くの人々に勇気を与えている。

野田 英樹監督 プロフィール
HAZAMA ANDO Triple Tree Racing 監督。
元F1ドライバーであり、Juju選手の父。1994年にF1デビューを果たした後、インディ、フォーミュラ・ニッポン、全日本GT選手権、ル・マン24時間耐久レースなど世界各国のトップカテゴリーで活躍。その経験を生かし、NODAレーシングアカデミーを立ち上げ後進の育成に励むとともに、娘であるJuju選手のキャリアをサポートしてきた。
2025年より、Juju選手と共にスーパーフォーミュラに参戦する新チーム「HAZAMA ANDO Triple Tree Racing」の監督に就任。長年の経験と独自の哲学に基づき、チームのマネジメントと次世代ドライバーの育成に取り組んでいる。

新チーム初年度を振り返って──100点満点のスタートと掴んだ手応え

[フォルトナ]
本日はよろしくお願いします!
まず、今シーズンを振り返って最も印象的だったのは、やはり開幕戦の鈴鹿でしょうか。雪でテストが潰れてしまい、参戦初年度のチームとしてはほぼぶっつけ本番に近い状態でのスタートだったと伺っています。その当時の状況を振り返っていかがでしたか?

[Juju選手]
もう、大変なんて言葉じゃ足りないくらいでした。新チームになって、まともにマシンを走らせるチャンスがほとんどないまま本番を迎えたんです。本来なら、何十通りのセッティング(ドライバーのドライビングスタイルやコース特性、レース戦略に合わせてマシンの挙動を最適化する調整作業。)を試して、「これだ!」という正解を見つけなきゃいけないのに、現実は「とりあえずタイヤが回って、止まればOK」というレベルからのスタートでした。


[野田監督]
普通なら、絶望してパニックになってもおかしくない状況だったよね。でも、チームのみんなは違った。雪で走れない時間を、「どうやったらこの短い時間で100点を出せるか」を話し合う密なコミュニケーションの時間に変えたんです。

[Juju選手]
そう。だから、完走してチェッカーを受けた時は、順位以上の達成感がありました。「私たち、やれるじゃん!」って。データの蓄積がゼロでも、チームが一つになれば戦えるんだって証明できた気がします。

[野田監督]
あれは本当に100点満点のスタートだった。技術的な不足を、全員の「絶対に完走させる」という熱量、つまり結束力がカバーした瞬間でした。
ドライバーもエンジニア(レースで勝つための技術的な戦略立案と実行を担う専門家で、データ分析、セッティング調整、タイヤ戦略、ドライバーとの連携など、多岐にわたる役割を果たす。)もメカニック(専門的な知識と高度な技術でマシンの整備・チューニング・修理を行い、レース中のピット作業も担当する技術者。)も、初めての舞台で最高のパフォーマンスを出そうと、個々の力を超えた力を発揮してくれました。われわれが目指すのは、ドライバー、エンジニア、メカニック、監督が一体となって戦う組織です。開幕戦は、その結束力が試される最初の場でしたね。

[フォルトナ]
お話を伺っていると、とにかく「前向きさ」が際立っていますよね。でも、レースの世界ですから、マシンのトラブルや接触によるアクシデントなど、精神的に厳しい瞬間もあったはずです。特に記憶に残っているエピソードはありますか?

[Juju選手]
そうですね…第7戦でマシンに大きなダメージを負った時は、正直「あ、これはもう終わったな」と一瞬頭をよぎりました。でも、ピットに戻ったら監督もチームのみんなも、誰一人諦めていなかったんです。「1周でも多く走ってデータを取ることが、来年の自分たちを助けるんだ」って。


[野田監督]
1年目のチームにとっては、順位以前に「走ること」そのものが宝物ですから。

[Juju選手]
みんなが一生懸命にマシンを直してくれている姿を見て、「私も絶対にチェッカーを受けなきゃ」って。結果は完走扱いにならなかったけれど、あの時最後まで走り切れたことで、チームの結束力が一段階上がった気がします。

[フォルトナ]
その粘り強い努力が、後半戦の目覚ましい成長につながっているんですね。第10戦のQ2(Q1(1次予選)を突破した上位12台のドライバーが決勝のスタート位置を決定するための2次予選。)進出まであと一歩という走りも、まさにその成果だったのではないでしょうか?

[Juju選手]
第10戦は、攻めた結果スピンしてしまったのですが、自分の中では「いける!」という確かな手応えがありました。シーズンを通した経験のおかげで、最近は1コーナー先の展開まで俯瞰してポジショニングを考えられる余裕が出てきたんです。

「悔しさ」は最高のガソリン。チームの結束力と親子を超えた信頼関係で日本人女性初の挑戦

[フォルトナ]
ちなみに、ライバルに抜かれた瞬間って、どんなことを考えているんですか?

[Juju選手]
もう、めちゃくちゃ悔しいです!「抜かれたら、絶対に次は抜き返してやる」ってことしか考えていません。レースが終わった後は、うまい人の走りを何度も動画で見直して、全部自分のものにしてやろうって。
例えば、第11戦の鈴鹿の「130R(鈴鹿サーキットのコーナーで、ほぼアクセル全開速度で旋回半径130mを駆け抜ける高難易度の名物コーナー。)」で小林可夢偉選手にアウトから抜かれたことがあったのですが、翌日の最終戦では、全く同じ場所で別の選手をアウトから抜き返しました。「悔しい」という感情は、私にとって一番のエネルギー源なんです。


[フォルトナ]
その感情は、いつ頃から自覚されていたんですか?

[Juju選手]
実は、バレエや空手、サッカーなど、レーシングカート以外にもいろいろな習い事をやらせてもらいました。でも、なぜかカート以外のスポーツでは負けても全然悔しくなくて(笑)。
でも、カートだけは違いました。他の子に抜かれるのが本当に嫌で、抜かれた瞬間に、ヘルメットの中で大泣きして、そのままピットに戻って「もうやめる!」って泣き叫んでいました。でも、数分後には「もう一回乗る!」って言ってるんです(笑)。

[野田監督]
あの頃はすごかったね(笑)。でも、私はその「悔しさ」を絶対に否定しませんでした。むしろ、そのピュアなエネルギーこそが、世界で戦うための最大の武器になると思っていたからです。

[Juju選手]
悔しさがあるからこそ「次は勝ちたい」と努力し、勝てて嬉しいという繰り返しでレースにのめり込んでいきました。

[フォルトナ]
その悔しさを起点としたサイクルが、最年少かつ日本人女性初のスーパーフォーミュラ参戦につながったわけですね。
一方、モータースポーツはどうしてもハンドルを握るドライバー一人だけの「孤独な戦い」に見えがちですが、チームを応援してきてすごく「家族」に近い温かさを感じます。お二人にとって、チームとはどんな存在ですか?

[野田監督]
まさに「結束力」の一言に尽きますね。スーパーフォーミュラの現場には、技術もプライドもあるプロが集まっています。でも、ただ自分の仕事をこなすだけじゃ、新参者のチームがトップを獲ることはできません。私たちは、エンジニアもメカニックも、もちろんJujuも私も含めて、全員が魂を一つにする「一体感」を何より大切にしているんです。

[Juju選手]
本当にそう思います。私がドライビングに100%集中できるのは、メカニックが完璧なマシンを用意してくれて、エンジニアが膨大なデータを分析してくれて、監督が全体を支えてくれると信じているからです。孤独だなんて思ったことは一度もありません。むしろ、みんなの想いが詰まったマシンに乗せてもらっている、という感覚なんです。

面白いのが、うちのチームって「旅」みたいな雰囲気があるんですよ。
レース前にみんなで神社に参拝してご飯を食べたり、遠征先で遅くまで語り合ったり。鈴鹿の時なんて、スタッフの一人が移動するバンの後ろで寝ていて、朝起きたら「めっちゃ顔が浮腫んでる!」って笑い合って(笑)。

[野田監督]
私たちはあえて泥臭いコミュニケーションを大切にしています。その「心の通い合い」があるからこそ、いざという時に阿吽の呼吸で動ける。それが私たちの最大の強みなんです。


[フォルトナ]
そのお話、すごく共感します!
実は私たちフォルトナも、「オールフォルトナ」という合言葉を大切にしています。転職エージェントも一人の担当で完結しがちですが、私たちはチーム一丸となって、複数エージェントによる支援や専門領域のナレッジシェアで一人のご相談者様を支えます。非常に共感できる価値観です。

[フォルトナ]
そんな結束力の中心にいるのはやはりお二人だと思います。父であり、監督であり、師匠でもある野田監督は、Juju選手にとってどんな存在ですか?

[Juju選手]
父がいなかったら、私はそもそもレースに出会っていませんでした。でも、父の本当にすごいところは、これまでのレース生活で一度も私に「こうしなさい」って強制したことがないことなんです。

[フォルトナ]
つい「正解」を教えたくなってしまいそうですが…。

[野田監督]
いやぁ、教えたくなる時は山ほどありますよ!「そこはこう行けよ!」って。でも、そこをぐっと我慢するんです。

[Juju選手]
父はいつも「自分で考えて、やってみな」と言ってくれます。最初から答えを教わってしまうと、それは自分の本当の力にはなりません。自分で試行錯誤して、時には大失敗して、そうやって手に入れた感覚こそが、本当の「自分の武器」になるんです。
自分で決めた道だからこそ、失敗しても、どんなに苦しくても「誰かのせい」にすることなく、最後までやり遂げようと思える。この「自律心」を育ててくれたことには、本当に感謝しています。

[野田監督]
私は、Jujuが私には見えていない世界を走っている可能性を信じたいんです。私が自分の経験を押し付けたら、彼女は私の「コピー」にしかなりません。自分で考えて、自分で失敗して、「あ、こうすれば良かったんだ」と気づく過程が一番大切なんです。
アスリートの「こだわり」や娘の「純粋な気持ち」を潰さないように、信じて見守る。それが監督であり親である私の、一番大きな仕事だと思っています。

[フォルトナ]
まさに親子を超えた信頼関係ですね。
野田監督から見て、Juju選手が持っている「プロとしての最大の資質」は何だと思われますか?

[野田監督]
これはもう、教えようがない「身体的なセンサー」ですね。マシンの微かな挙動を、脳で考える前に体で感じ取ってしまう。これは最新の計測器でも捉えきれない、天性の才能です。
あとは、自分で決断して納得して進むという「意志の強さ」ですね。失敗しても誰かのせいにすることなく、最後までやり遂げようとする、その強い意志を頼りにしています。

[フォルトナ]
「自らの人生を、自らで決断し、納得感を持って進む」。まさに私たちが転職を志す皆様にお伝えしたい、本質的なメッセージそのものです。お二人の信頼に基づくパートナーシップを伺って、私たちも「人生の伴走者」として、より一層身の引き締まる思いです。

2026年の展望と将来 AIの台頭でも求められる「人の力」

[フォルトナ]
2026年シーズンに向けて、チーム強化の具体的な展望についてお伺いします。特に、モータースポーツ界におけるテクノロジーの進化や、人材育成について、どのようにお考えでしょうか?

[野田監督]
ただレースが好きというだけでなく、データ分析など業界外の新しい分野のテクノロジーに長けた人材が不可欠になっています。スーパーフォーミュラでも、高度なデータ分析に長けた人材を常に求めています。うちのチームでも、今後はデータ分析に強い若手人材を積極的に採用したいと考えています。

また、F1チームが採用しているような、優秀なストラテジスト(レースの作戦を立てる専門家)の必要性も感じています。これは、レーシング経験がなくても、データ分析能力があれば務まるポジションです。経験とデータのバランスを取りながら、チーム全体の能力を次世代のテクノロジーで引き上げていきたいと考えています。


[フォルトナ]
弊社がご支援しているコンサルティングファーム出身者も相性が良さそうですね。

[野田監督]
可能性あると思います!
あとはAI人材ですね。実は、最新のAIを活用したマシンのセッティング方法の導入を計画しています。何万通りものセットアップを瞬時に判断させることが可能になるため、経験に頼るだけでなく、データとAIを組み合わせた、より客観的かつ効率的なマシン開発を進めることができます。

[フォルトナ]
モータースポーツ界にもAIの波が来ているのですね。

[野田監督]
そうですね。でも、最後に「今、この瞬間の路面状況で、ドライバーが自信を持って踏めるセッティングは何か?」を判断するのは、AIじゃなくて、長年の経験に基づいた「人間の直感」なんです。私はそれを「勘ピューター」と呼んでいます(笑)。

[Juju選手]
父の「勘ピューター」は、たまに本当に怖いくらい当たります(笑)。データ上はこっちのセッティングの方が速いはずなのに、私が「なんか、しっくりこない」と感じているのを察して、「じゃあ、こっちで行ってみな」って言ってくれる。そうすると、不思議とタイムが出るんです。

[フォルトナ]
まさに、テクノロジーと人の力の融合が必要だと。

[野田監督]
その通りです。AIが出すのは「平均的な最適解」ですが、レースで勝つために必要なのは「その瞬間の爆発力」です。そのためには、人の感性を信じ切ることが必要なんです。

[フォルトナ]
お二人の話を聞いていると、私たちが日々行っている転職支援と共通する部分が多いと感じます。今の転職市場もAIによる自動マッチングが台頭してきていますが、私たちはあえて、その方の「悔しさ」や「本当はどう生きたいか」という本音の部分に向き合い、ご相談者様の可能性を信じて伴走することを大切にしています。

[野田監督]
結局、仕事もレースも「人」ですもんね。キャリアの選択だって、データだけで「この会社の年収が高いから正解」とは限らない。その人の感性や、その時々の「勘」を信じて背中を押してくれる存在は、本当に貴重だと思います。

[Juju選手]
私も、もしデータだけで判断されていたら、今ここにいないかもしれません。「女性だから無理だ」とか「経験が足りない」という数字上のデータを超えて、「Jujuならできる」と信じてくれたチームやスポンサーの方がいたから、今の私があります。


[フォルトナ]
私たちがJuju選手を応援しているのも、まさに「人の力」を信じているからです!
最後に、将来の展望と読者の方へのメッセージをお聞かせください。

[Juju選手]
まずは2026年シーズンのスーパーフォーミュラで、もっと上位に食い込みたいです。今はスーパーフォーミュラの舞台に集中しています。
強いて言うならF1はもちろん、ル・マン24耐久時間レースやインディカーなど、さまざまなカテゴリーで世界的に活躍したいという夢を持っています。特に、ル・マンは父が最後に出たレースということもあり、いつか出てみたいですね。

今、何かに挑戦しようとしている皆さんに伝えたいのは、「自分の感性を信じて、楽しみながら突き進んでほしい」ということです。自分で決断し、自分で責任を持つことで、苦しい時も「自分で決めた道だから」と乗り越えられるんです。私もまだまだ道半ばですが、一緒に人生というレースを楽しんでいきましょう!

編集後記

インタビュー中、Juju選手と野田監督が時折見せる楽しげなアイコンタクトが非常に印象的でした。そこにあったのは、深い信頼と敬意に満ちた「パートナーシップ」の姿です。「挑戦」とは、孤独な戦いではなく、信頼し合えるチームとパートナーとの「結束」によって成し遂げられるものだと再認識しました。
私たちフォルトナも、テクノロジーを最大限に活用しながらも、最後は「人の心」に寄り添い、ご相談者様の「想い」を正解に変えるための伴走者であり続けたい。Juju選手が見せてくれた真っ直ぐな瞳は、私たちが提供すべき価値の原点を教えてくれたような気がします。
フォルトナは、今後もJuju選手の挑戦を、単なるスポンサーとしてではなく、「人生の伴走者」という観点から、サポートし続けてまいります。挑戦するすべての方々へ、この記事が、一歩踏み出す勇気を与えるメッセージとなることを願っています。

左から、フォルトナ株式会社 執行役員 コーポレート本部長 兼 顧客戦略本部長 武中康泰、Juju選手、野田監督、フォルトナ株式会社 HAZAMA ANDO Triple Tree Racing 応援団長 大竹翔馬。

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