EY Japan、テクノロジー分野の強化に向け数々の施策を発表

イノベーション・センター・オブ・エクセレンスの設立をはじめとした様々な施策を開始

EY JapanがData & Technology分野のサービスを強化するため、イノベーション・センター・オブ・エクセレンスの設立をはじめとした様々な施策を打ち出しました。
・イノベーション・センター・オブ・エクセレンスによりリージョン全体で750名を組織化し、リーダーに松永達也氏を招聘。
・EY新日本有限責任監査法人にアシュアランスイノベーション本部を新設し、次世代のデジタル監査・保証ビジネスモデルであるAsuuarance4.0の推進を強化。
・EYACCにテクノロジーコンサルティング本部を300名規模で新設。3年後には1,000名規模に増強へ。
・先進技術を活用しプロフェッショナルサービスのアセット開発を推進する組織「クライアントテクノロジーハブ」を新設
・データ&テクノロジー人材のキャリア開発を部門横断的に推進する人事制度を全社共通で導入

🔽イノベーション・センター・オブ・エクセレンス リーダー
松永達也氏プロフィール
2018年12月まで、大手IT企業の常務執行役員として、メガバンク担当の金融事業、人口知能をはじめとするコグニティブ・ソリューション事業、新規事業開発の担当を歴任。2019年1月より、自らコンサルティング会社を設立し、人工知能を活用したビジネス開発や企業変革の支援を開始。2020年7月にEY Japanに参画し、イノベーション・センター・オブ・エクセレンスリーダーに就任。

🔽詳細
https://www.ey.com/ja_jp/news/2020/08/ey-japan-news-release-2020-08-07-01

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