METATEAM株式会社(以下、METATEAM)は、TEAM WORK × TECHNOLOGYを掛け合わせた「TeamTech(チームテック)」という概念を提唱し、生産性の向上とイキイキした社会の創造をビジョンに掲げるITコンサルティングファームです。
「若手が中心の勢いある会社」「開発案件がビジネスの中心」——こうしたイメージを抱く方もいるかもしれません。しかし、その実態は異なります。
今、同社はシステム開発力とチームとしての総合力を武器に、ITコンサルティングの領域で急速にプレゼンスを高めています。キャリアの成熟期に差し掛かる30代〜40代の即戦力層にとって、存分にその手腕を発揮できる「裁量」があり、自身はもちろん事業や組織の「成長」にまで深く関われる絶好の舞台なのです。
本企画では全5回のインタビューを通じて、METATEAMの魅力をさまざまな視点からお伝えしていきます。記念すべき第1回は、コンサルティング担当役員・清水 昂様にお話を伺いました。大手の総合コンサルティングファームで順調なキャリアを築いてきた清水様が、何を求めて同社へ参画するに至ったのか——。リアルな声を通じて同社の知られざるポテンシャルを紐解きながら「今、METATEAMに参画すべき理由」に迫ります。
インタビュアーは、フォルトナ・内田が務めます。

清水 昂(こう)様 プロフィール
コンサルティング担当役員。
大学卒業後、2007年より日系総合コンサルティングファームへ新卒入社。約17年間にわたりさまざまなプロジェクトを経験し、2024年よりMETATEAMへ参画。コンサルティング担当役員として、同社のコンサルティング部門を牽引している。
安定と挑戦が共存するMETATEAMで、コンサルタントとしてのネクストステージへ
[内田]
まずは、清水様の簡単なご経歴を含む自己紹介からお願いします。
[清水様]
大学卒業後、前職である日系総合コンサルティングファームに新卒入社しました。当時はITコンサルティングが中心だったため、キャリアはシステムの開発経験からスタートしています。その後は会社の成長と共に、下流工程から上流工程へと担当領域が広がっていきました。約17年間在籍する中で、設計・要件定義をはじめとしたITから業務領域のコンサルティングまで、非常に幅広いプロジェクトを経験してきました。
その後、現職であるMETATEAMに参画。現在はコンサルティング担当役員として、当社のコンサルティング領域の立ち上げ・拡大を担っています。さらにコンサルティング本部の本部長も兼務しながら、組織マネジメントにも携わっています。
具体的には、プロジェクト現場での案件リードに加え、採用活動や新規・既存クライアントとの営業折衝、組織づくりや人材育成などがあります。担当業務は多岐にわたりますが、現場と経営の両方に関わりながら「METATEAMのコンサルティング事業を成長させていくこと」が、現在の私のミッションです。

METATEAM 清水様
[内田]
ありがとうございます!
大手のコンサルティングファームでご活躍されていたと思いますが、次のステージとして、なぜMETATEAMを選ばれたのでしょうか?
[清水様]
プロジェクトワークだけでなく、所属企業の成長や人材育成にも携われる環境に身を置くことで、キャリアを次のステージへ進めたかったからです。そのため、大手ファームへの転職は選択肢に入れていませんでした。一方で、設立から間もない新興のコンサルティングファームでは、コンサルティング領域のみを切り出して人材を集めている印象が強く、長期的な視点でビジネスや人材を育てていくイメージが持てずにいました。
その点、METATEAMは約20年の実績に裏打ちされた顧客基盤や企業理念が根付く一方で、ベンチャーマインドを失っていない姿が非常に魅力的だったのです。安定した地盤を持ちながら、これからコンサルティング領域へ本気でチャレンジしていく段階にあり、事業としての大きな成長余地を感じました。
さらに、エンジニアリング経験とコンサルタントとしてのポテンシャルの両方を備えた人材が多数在籍していることも決め手の一つです。こうした環境であれば、エンジニアリングを理解した上でクライアントに寄り添える、真に実力のあるITコンサルタントを育成できる。そして他社と一線を画すコンサルティング部門を組織できると考え、転職を決意しました。
加えて、独立資本であること、そして当社の代表から経営に近い立場で裁量のある仕事を任せてもらえたことも大きな後押しでした。コンサルティング領域への挑戦フェーズである今の当社だからこそ、自身の17年分の経験をフルに活用しながら事業や組織づくりに深く関与できると感じています。
エンジニアリング × コンサルティングの両軸で、実効性が高い支援を実現
[内田]
続いて、METATEAMの事業概要についてお伺いします。貴社では現在、具体的にどのような事業を展開されていますか?
[清水様]
事業領域は、コンサルティングやSIを軸に、オフショアリング、デザイン、ゲーム制作など多岐にわたります。
東京にメインオフィスを構えるほか、西日本にも支社があります。また、海外のミャンマーにも子会社を有しています。
私はラインマネジメントにも携わっており、プロジェクト組織とは別で、会社側の組織体制の整備も行っています。
[内田]
非常に幅広く事業を展開されているのですね。
その中で、清水様がご担当するユニットが担う役割やビジネスの特徴を教えてください。

フォルトナ 内田
[清水様]
私が担当するコンサルティング部門には、エンジニアリング経験を持つコンサルタントが多数所属しているため、IT領域を主軸としたコンサルティングが強みです。具体的には、DX戦略の策定やシステム企画・計画フェーズから参画するPMOなど、構想フェーズから実行フェーズでの伴走支援まで実施しております。
単なるIT導入にとどまらず、クライアントの課題や目的を整理した上で「どのようなシステムや体制が最適か」といった上流工程から関与できる点が、当ユニットの特長です。ビジネス部門とシステム部門の双方とコミュニケーションを取りながら、プロジェクト全体を前に進める役割を担っています。
[内田]
クライアントの業界の傾向や、得意領域などはありますか?
[清水様]
クライアントの業界はさまざまですが、特に多いのは金融業界の案件です。業界特有の規制や複雑な要件に対応しながら、構想策定やプロジェクト推進を行っています。エンジニアリングとコンサルティングの両軸を理解できるメンバーがそろっているからこそ、「実効性」の高い支援ができていると考えています。
[内田]
具体的に、どのようなプロジェクトを担当されていますか?
[清水様]
現在は、保険会社における上流工程の案件が多いです。具体的には、大規模な基幹システム刷新におけるシステム企画や、システム更改案件におけるPMO支援、既存システムのEOS(サポート終了)に伴うRFP(提案依頼書)作成およびベンダー選定など、クライアントの状況や課題に応じて幅広く支援しています。
こちらも、ビジネス部門とシステム部門の双方と連携しながら推進しています。案件の状況に応じて、同一クライアント内で他のプロジェクトに従事するメンバーとの連携や本社メンバーへの市場調査依頼、リソース調整を目的とした営業部門との調整なども行います。さらに、提案書を作成して新たな案件獲得につなげる、といったことも。現場のリーダーから若手メンバーまで皆で協力し合いながら、複数のプロジェクトを推進しています。
[内田]
清水様が感じる、METATEAMならではの良さとは何だと思いますか?
[清水様]
意思決定の早さに加え、対応が難しい開発領域までカバーできることです。仮に対応できても、同一グループの別会社や下請け企業が担うケースが多いですが、当社では開発領域までプロパー社員で担える体制があり、フェーズを跨いだ価値提供が可能です。結果として高い品質を担保でき、クライアントへの高い価値貢献につながっていると考えています。
チームとしての総合力で提供価値を最大化。仲間と共に成果を出す「喜び」がここにある
[内田]
プロジェクトを進める中で直面した困難や、それを乗り越えた経験などがあれば、詳しく教えてください。
[清水様]
開発マネジメント案件において、若手メンバーを中心としたチームを編成したことがありました。しかし、立ち上げ当初は各メンバーの経験値のバラつきから組織がうまく機能せず、スケジュール面でも非常にタイトな状況でした。
そこで、IT技術に強みを持つ中途入社メンバーには技術面での指導を、コンサルタントメンバーにはプロジェクトマネジメントの観点から若手を支援する役割を担ってもらうことにしたのです。また、テストフェーズでは新卒メンバーにも積極的に参画してもらうなど、それぞれの強みを生かして役割分担しながらプロジェクトを推進しました。
結果として各メンバーが大きく成長し、チーム全体の力で無事にリリースまで辿り着くことができました。この案件は個人のスキルだけでなく、メンバー一人ひとりが自身の役割を果たしながらチームとしての力を結集して困難を乗り越えた、METATEAMらしさを象徴するプロジェクトだったと感じています。

左から、フォルトナ 内田、METATEAM 清水様
[内田]
まさに、貴社の名前を体現するようなエピソードですね!
ご入社されてから感じる、METATEAMのカルチャーや社員のお人柄についてはいかがですか?
[清水様]
社名にある「TEAM」という言葉を象徴するように、METATEAMのメンバーは非常に強い仲間意識を持っていると実感しています。個人プレーに終始せず「チームとして成果を出すこと」を重視するメンバーが多く、その価値観が自然と根付いています。
また、当社のエンジニア出身者には、自ら積極的にコミュニケーションを取ろうとする外交的なメンバーが多いことも特徴です。日々の業務やさまざまな社内イベントを通じて、部門や役割を超えたつながりが育まれています。
こうした活発なコミュニケーションが、年次やバックグラウンドにかかわらずフラットに意見を交わせる環境をつくり、困った時には自然と助け合える関係性の構築につながっています。社内の良好な雰囲気ももちろんですが、当社のチームワークはクライアントへの提供価値を高める原動力の一つでもあると感じています。
[内田]
社内コミュニケーションを重視されている文化が伝わってきます。
コロナ禍を機に勤務形態も多様化しましたが、働き方の実態についてはいかがですか?
[清水様]
クライアントに寄り添った支援を重視しているため、エンジニアやコンサルタントは原則としてクライアント先のオフィスへ出社し、現場での支援を行っています。一方で、クライアント側がリモートワークを採用している場合や個別の事情がある場合には、リモートワークが可能なケースもあります。現在の働き方の割合は、フルリモートが約2割、出社が約3割、ハイブリッド勤務が約5割程度です。
また、当社でもリモートワークの規定を設けています。コンサルタントは出社の割合が比較的高めですが、ライフステージの変化などによりリモートワークを要する場合は、相談・申請の上で柔軟に対応できます。
[内田]
コンサルタントの働き方はプロジェクト内容にも左右されると思いますが、アサインメントにおけるMETATEAMの方針や特徴などはありますか?
[清水様]
当社では、デリバリー人材の「Will(やりたいこと)」「Can(できること)」「Must(求められること)」を明確に言語化しており、彼らの志向性を考慮しながら、アサイン担当者と相談の上で決めています。
本人の希望とクライアントの要望が合致すれば、エンジニア人材がコンサルティング案件に入ることもあります。業界・業種に縛られないワンプール制を採用していることから参画可能な案件も幅広く、安心感を持って働ける環境です。
自己の判断が組織や事業をつくる。「今」METATEAMに参画すべき理由とは
[内田]
ここからは、METATEAMでのキャリアパスについてお伺いします。
貴社への参画で得られるスキルや経験、また実現できるキャリアパスにはどのようなものがありますか?
[清水様]
構想・企画や要件整理、実装寄りの推進など、IT領域における上流から下流までの各工程をひと通り経験できます。他社のように役割の固定化やフェーズの偏りがなく、全工程に関われることが当社の特長です。
また、業界横断 × ワンプール制により、金融や情報通信などをはじめとした複数業界のプロジェクトに携われるため、ビジネスとIT双方の解像度を高められます。
その上で、キャリアパスとしては「コンサルタント」「アーキテクト」「マネジメント」の3系統をベースに、本人の志向と実績に応じて横断や併走もできる柔軟な体制です。
[内田]
その中で、既に一定のキャリアを築いてきた清水様が「METATEAMだからこそ」得られている経験や知見はありますか?
[清水様]
経営に近い距離から、事業と組織の成長そのものに関与できることですね。例えば、
・コンサルティング事業の拡大フェーズにおいて、サービスの設計や勝ち筋から考える立場で関われる
・構想・提案から実装といった各フェーズに近い立場で支援でき、成果が事業成長に直結する実感を得られる
・組織や人材育成、仕組みづくりに携わることで「プレイヤー」と「経営」の両面の視点を磨ける
ことなどが挙げられます。
大手ファームではなかなか得難い大きな裁量とスピード感の中で、自己の意思決定や行動がチームや事業の成長につながっていく。これは、経験豊富なベテラン層が「今」のMETATEAMに参画する上での価値であり、大きな理由になると考えています。

METATEAM 清水様
[内田]
即戦力層においても、仕事のモチベーションの維持・向上につながる要素がしっかりあるのですね。それに付随した質問ですが、評価制度や報酬体系についてはいかがですか?
[清水様]
昇給・昇格は年1回です。社内に公開されるジョブ・ディスクリプション(職務記述書)やレベルに応じた評価シートを用いて、定性・定量の両面から評価します。その際、クライアントからの評価や現場の上長からの評価などに基づき、多角的に実施しています。
当社は、グローバルの親会社を持たない独立資本であり、大規模な広告なども展開していません。それよりも社員への還元を重視しているため、競合他社に負けない報酬水準を実現できているのです。
「TEAMS」の下に集う多様性が化学反応を起こし、個と組織の成長を循環させる
[内田]
ここでは、METATEAMにおける中途採用のニーズについてお伺いします。貴社では現在、どのような人材を求めているのでしょうか?
[清水様]
2つの観点からお話しします。
まず、スキル・経験の観点では、ITやシステム開発への理解と経験をお持ちの方です。コンサルティング経験は、必ずしも必須ではありません。エンジニアとしての開発経験や課題整理・上流工程に携わった経験を生かし、クライアントへの価値を創出する立場へステップアップしたい方を歓迎しています。当社では、構想から実装までプロジェクト全体に関与できるため、どのフェーズの経験も生きる場面があります。
もう一つ、マインドセットの観点で言えば、チームワークを重んじて周囲と協力しながら成果を追える方ですね。前提として、当社は「TEAMS」という行動指針を大切にしており、それぞれの要素を体現いただける方を求めています。
Thanks:感謝
Engine:当事者意識
All:利他心
Masterpiece:最高品質
Stock:信頼蓄積
加えて、指示待ちではなくオーナーシップを持って行動できる主体性、そしてコンサルタントとして求められる役割や視点へマインドチェンジできる柔軟性も重要です。変化や挑戦を成長機会と捉え、前向きに楽しめる方にとって、当社はフィットする環境だと思います。

METATEAM 清水様
[内田]
新卒採用も積極的に実施される中、清水様のような即戦力層のコンサルティング出身者が加わることで、組織にどのような化学反応が起きていますか?
[清水様]
現場では、業務領域のケイパビリティ向上や、デリバリー人材の品質向上といった変化が確実に起きています。上流工程で求められる考え方や進め方が現場にも浸透し、プロジェクト全体の質が底上げされていると感じています。また社内でも、研修の体系化やナレッジの蓄積・共有といった取り組みが進んでおり、組織の成熟度も高まりつつあります。
現在、コンサルティングファーム出身者やコンサルタントを志向する人材、エンジニアに新卒メンバーなど、バックグラウンドや経験値が異なる多様な人材が在籍しています。しかし、誰しもに共通するのは「チームを大切にしたい」という価値観です。さまざまな強みを持つ人材がそれぞれの実力を高め、個としてだけでなくチームとしても力を発揮できるようになることで、単なるチームワークを超越した唯一無二の組織へ進化していけると考えています。
今後は、そこに経験豊富な即戦力人材が加わることで若手や新卒の育成を促進し、また彼らの成長が組織全体を押し上げていく——。こうした好循環を生み出し、組織としての飛躍につながることを期待しています。
[内田]
中途入社の方に向けた、METATEAMとしての育成方針や制度はいかがでしょうか?
[清水様]
当社では、単なるスキル習得に終始せず、クライアントに高い価値を提供するためのマインドセットを最も重視しています。社員がイキイキと働き、プロフェッショナルとして成果を出し続けるために大切なのは「仕事に向き合う姿勢」です。
中途入社の方には、入社後にこうしたマインドを理解してもらった上で、現場社員によるOJTを通じた、実践的に業務のキャッチアップを行います。早期から実際のプロジェクトに関わることで、当社の仕事の進め方やクライアントとの向き合い方が自然と身につけられる環境です。
[内田]
経験者層や即戦力層に対し、人材育成の面でどのような関わり方を期待されていますか?
[清水様]
そうした方々には、組織全体のレベルアップという観点でも力を発揮してほしいです。これまで培ってきた知見や経験を、現場での指導や組織づくりに還元してもらうことで、後進育成やチーム力の底上げにつなげていきたいと考えています。
また、当社では「MT University」という研修制度を設けており、今後さらに内容を充実させる方針です。受講するだけでなく、これまでの知見や経験を生かして研修の運営やナレッジ共有にも関わることで、会社と共に自己も成長できる環境を用意しています。
真の実力を備える個を結集したチームで、激動の時代を超えてゆく
[内田]
ここから先の、METATEAMの展望や戦略について教えてください。
[清水様]
短期的には引き続き、当社の重要な戦略であるコンサルティング領域へのシフトを推進していきます。これまで磨き上げてきたエンジニアリングの強みをベースに、より上流からクライアントの課題解決に関与できる体制を強化したいと考えています。
そして中長期的には「チームで社会を良くしていく」という企業理念の下、単なる規模の拡大だけでなく「本質的な価値」を提供できるプロフェッショナル集団への進化を目指しています。コンサルティング部門としては、ITの知識と実務経験を兼ね備えた実力あるITコンサルタントを継続的に輩出することで、品質面で真に信頼される組織をつくっていきます。

METATEAM 清水様
[内田]
清水様ご自身の、今後の展望はありますか?
[清水様]
私としても、一人ひとりが専門性と主体性を発揮しながら、チームとしての成果を最大化できる環境づくりに注力していきたいですね。METATEAMはまだ成長途上の組織だからこそ、これから参画する方々と共に、組織や事業の方向性を形にしていける段階です。こうした変化と成長を楽しみながら、チームとしての総合力で社会に価値を提供し続ける会社を目指していきます。
[内田]
最後に、候補者の方に向けたメッセージをお願いします!
[清水様]
AIの進化をはじめ、IT領域を取り巻く環境は大きく変化しています。今後、ITの力を本質的に理解し、実際に活用できるコンサルタントの重要性や価値はますます高まっていくでしょう。開発プロセスをしっかりと経験したIT人材がコンサルタントとして活躍することで、より高い付加価値をもってクライアントに貢献できる。METATEAMがつくりたいのは、こうした人材を結集したチームなのです。
当社は、エンジニアリングとコンサルティングの両方を大切にしながら、個人の成長とチームの力を掛け合わせて価値を生み出す会社です。これまでの経験を生かしながら自分の殻を破り新たなチャレンジをしたい、そして仲間と一緒に高め合いたいという志向性の方には、非常に刺激的な環境だと思います。
ぜひ当社の一員として共に成長しながら、共に価値の高いチームをつくっていきましょう。皆様のご応募を、心よりお待ちしています!

左から、フォルトナ 内田、METATEAM 清水様