パーソル総研が「日本的ジョブ型雇用」転換への道PJを立ち上げ

本プロジェクトの座長には元日本総合研究所副理事長の湯元健治氏が就任

パーソル総合研究所は、『「日本的ジョブ型雇用」転換への道』プロジェクトを立ち上げたことを発表。
限界を迎えている日本型雇用を変革すべく、日本の産業構造・企業風土・労働慣行に即した現実的な「日本的ジョブ型雇用」を新たに定義し、転換へのステップ及びそれを支える政策基盤を示していくとのことです。
尚、本プロジェクトの座長には元日本総合研究所副理事長の湯元健治氏を迎え、日本型雇用の現状や課題、日本的ジョブ型雇用に転換するためのロードマップについて有識者と議論し、その成果を広く社会に発信していくとのこと。
🔽詳細
https://rc.persol-group.co.jp/news/202009280001.html

関連記事

おすすめコラム

  1. パーソル総合研究所×フォルトナ スペシャルインタビュー

  2. 転職活動を経て気づいた、企業名やブランドよりも大切なこと。戦略ファーム・マネージャーへ転職!

  3. キャップジェミニが茨城県庁のRPA導入による業務のデジタル変革を支援

  4. ホスピタリティ溢れる支援で組織人事コンサルへの転身を実現!大手SIerから外資系総合ファームへ転職

  5. PwCコンサル、クアルトリクスと協業を開始

登録は1分で完了!相談はすべて無料です。
【今すぐ】キャリア相談を申し込む
登録は1分で完了!相談はすべて無料です。
【今すぐ】キャリア相談を申し込む