株式会社BiT&Company(以下、BiT&Company)は、2023年に設立された新進気鋭のコンサルティングファームです。IT・DX領域を中心に、業務改革(BPR)、システム導入・刷新支援、プロジェクトマネジメント支援、さらにはM&Aにおけるデューデリジェンス(DD)やPMI、マーケティング支援、営業支援、アプリケーション開発まで幅広く、一気通貫で伴走支援しています。また、近年は生成AI活用支援に注力しており、先端技術とビジネス知見を融合した課題解決力・プロジェクト実行力を通じて、企業の競争力向上とプロジェクト成功を支援しています。また、実績あるメンバーのみを厳選することで「高品質 × 低価格」を実現している点も大きな特長です。
今回は、執行役員(COO)である、篠 友樹様にインタビューを実施。創業初期から同社の成長を支えてきた篠様に、組織の変遷や現場での強み、採用で重視する観点、入社後のキャリアの可能性を伺いました。
インタビュアーはフォルトナ中山が務めます。
代表取締役・宮本 駿様のインタビューは、以下をご覧ください。

篠 友樹(しの ともき)様 プロフィール
株式会社BiT&Company 執行役員(COO)
大学卒業後、2020年に日系総合コンサルティングファームへ新卒入社。幅広い業界でITコンサルティングを経験した後、2023年6月にBiT&Companyへ参画。同社の執行役員として、現場統括および採用統括を担う。
自分と会社、双方の「成長」を重ねる。
あえて創業期への参画を決めた理由
[中山]
本日はよろしくお願いします。まずは、篠様のこれまでのご経歴を含む自己紹介をお願いします。
[篠様]
大学卒業後は日系総合ファームに新卒入社し、ITコンサルタントとしてさまざまな業界のプロジェクトに携わってきました。多種多様なプロジェクト推進を通じて、タスク設計やクライアント折衝、そしてコンサルタントとしてのビジネスマインドを培いました。
2023年にBiT&Companyへ入社してからは、創業期のメンバーとして案件統括を担当。複数の案件を牽引しながら、会社の売上基盤づくりに携わりました。
現在は、組織拡大を支えるため、採用を中心としたコーポレート業務に注力しています。組織の将来を担う人材の採用が、現在の最も重要なミッションです。

BiT&Company 篠様
[中山]
ありがとうございます。大手総合ファームでご活躍されていた中、BiT&Companyへの参画を決意したきっかけを教えてください。最初期に参画されたお立場として、当時どのような点に可能性や魅力を感じられたのでしょうか?
[篠様]
前職の大手総合ファームでは、幅広い業界・プロジェクトを経験しました。一方で、与えられた環境で成果を出すだけでなく、会社そのものをつくる段階に関わりたいという思いが次第に強まっていきました。
こうしたタイミングで出会ったのが、BiT&Companyでした。代表から話を聞く中で、自分自身と会社の成長を重ね合わせて働ける環境に大きな魅力を感じました。当時は創業から間もなく、実績やブランド力もこれからという段階でしたが、だからこそ一人ひとりの挑戦が会社の未来に直結する状況でした。
また、代表の人柄や描くビジョンにも共感しました。自分の仕事が会社の成長や組織づくりに直結する実感は、大手ファームではなかなか得られないものです。「ここで挑戦したい」と強く思い、参画を決めました。
「0から創る」から「組織で伸ばす」へ。
成長フェーズを支える仕組みとカルチャー
[中山]
参画当初のBiT&Companyは、どのような組織・事業フェーズだったのでしょうか?
現在と比較して、特に大きく変化した点があれば教えてください。

フォルトナ 中山
[篠様]
参画当初は、営業・採用ともに仕組みが確立されておらず、目の前の案件を一つずつ獲得し、売上を積み上げながら事業基盤を築く段階でした。
当時は社員数もごく少数であり、案件ごとに外部のパートナーやフリーランスの方々と協業しながらプロジェクトを推進していました。案件獲得や人材確保の一つひとつが、会社の成長を大きく左右する環境でした。
現在でも外部パートナーの方々との連携はありますが、創業当初と比べてメンバーも増え、営業や採用の仕組みも整備され、組織としての基盤が着実に構築されていると実感しています。「0から創る」段階から、「組織として成長していく」時期への移行が、最も大きな変化だと思います。
[中山]
会社の成長に向き合う中で、篠様ご自身の考え方に最も大きな影響を与えた人物や出来事はありますか?
[篠様]
私にとって最も大きかったのは、代表・宮本の存在です。
日々学び、考え、行動し続ける姿に刺激を受け、自身も成長し続ける必要性を強く意識するようになりました。知識やスキルだけでなく、経営者としての考え方についても多大な影響を受けました。
会社の成長には、事業や売上の拡大だけでなく、メンバーが安心して力を発揮できる環境づくりも欠かせません。そのため、経営に携わる立場として、判断力や他者への向き合い方を磨き続ける必要があると考えるようになりました。
こうした価値観の変化が、私自身にとっても、そしてBiT&Companyの成長に向き合う上でも、大きな転機だったと感じています。
[中山]
代表・宮本様と、切磋琢磨しながら歩まれてきたご様子がうかがえます。
会社の成長過程で直面した大きな課題がありましたら、詳しく教えてください。また、その課題をどのように乗り越えてこられましたか?
[篠様]
大きな課題は、メンバーが共通の価値観を持って働ける仕組みを構築することでした。
少人数だった創業期は、制度よりもコミュニケーションで解決できることが多くありました。しかしメンバーが増えるにつれて、採用基準や評価制度、オンボーディングなど、新たなメンバーが円滑に力を発揮できる仕組みづくりの重要性を強く意識するようになりました。
一方で、ただ単に制度を整えるだけでは、組織としての一体感は生まれません。会社のビジョンや価値観といったカルチャーの共有を通じて、メンバーが同じ方向を向いて働ける状態をつくることも、組織づくりに欠かせない要素です。
そのため、メンバーとの対話やコミュニケーションはこれまで以上に大切にしつつ、「制度」と「カルチャー」の両面からこの課題と向き合ってきました。

BiT&Company 篠様
[中山]
創業初期から現在までを振り返って、「BiT&Companyらしさ」とは何だと感じますか?
また、組織が拡大する中でも守り続けたいカルチャーや価値観があれば教えてください。
[篠様]
会社から与えられるのではなく「自分たちで会社をつくる」という文化──これこそが、BiT&Companyらしさだと思います。
成長段階に入った現在も、職位や年次を問わず、組織の改善につながる提案を発信できる環境があります。実際に、採用や広報、新規事業、社内制度、コミュニティづくりなど、本来の担当業務を超えたチャレンジをしているメンバーも多くいます。私自身も、これまでに現場のデリバリーだけでなく採用や組織づくりにも携わってきました。自ら役割を広げ、誰もが会社づくりに参加できる環境は、当社の特長の一つです。
こうした文化は、組織が大きくなっても守り続けたいですね。一人ひとりの挑戦が会社をつくり、そのプロセスが結果としてキャリアをつくる。そんな会社であり続けたいと思います。
高品質を支える「現場力」と会社づくりに関わる「裁量」。
経験者に開かれた次なる挑戦
[中山]
現場統括を担う篠様から見て、現場におけるBiT&Companyの強みはどこにあると感じますか?
[篠様]
大きく分けて2つあります。
1つ目は、質の高いコンサルティングを適正価格で提供できることです。当社は経験豊富なメンバーを中心に組織を構成し、一定の品質を担保しています。併せて、効率的な組織運営によって間接コストを抑え、競争力のある価格でサービスを提供しています。
2つ目は、一人ひとりが強い当事者意識を持ってプロジェクトに向き合う文化があることです。
当社には、「オーナーシップ」「リーダーシップ」「ラストマンシップ」といった行動理念が浸透しています。会社づくりと同様、当社では役職・年次や担当範囲に縛られず、クライアントのためになると思ったことは誰でも提案できる環境があります。与えられた役割だけを果たすのではなく、「クライアントのために何が最善か」を主体的に考え、必要であれば役割を超えて行動できるメンバーが多いのも特長です。

BiT&Company 篠様
[中山]
大手ファームに在籍していた篠様だからこそ感じる、働き方や裁量面における違いはありますか?
[篠様]
大きな違いは「裁量の大きさ」と「意思決定のスピード感」です。
大手ファームには、プロジェクトの中で自身の役割に集中できる環境があり、多くを学ぶことができました。しかし、当社ではプロジェクトワークに加え、採用、営業、組織づくり、新規施策といった社内業務にも携われます。自ら提案し、実行まで担えるため、プロジェクトの枠を越えて経験と責任範囲を広げられる環境です。加えて、良いアイデアであれば立場を問わず検討・採用され、スピーディーに形にすることも可能です。
自分の仕事の幅を広げたい方や、会社づくりにも主体的に関わりたい方にとって、当社はとてもやりがいを感じられる環境だと思います。
求めるのは、熱量とオーナーシップ。
会社と候補者、双方の「幸せ」を追求する採用
[中山]
成長フェーズに突入したBiT&Companyでは、現在どのような人材を求めているのでしょうか?
[篠様]
現在は、シニアコンサルタント以上の職位で実務経験を積み、自律的にプロジェクトを推進できる人材を中心に採用しています。
領域としては、システムPM・PMOをはじめ、AI、ERP、CRM、セキュリティなどの専門性を持つ方を特に歓迎しており、会社全体のケイパビリティの向上を図っています。業界としては金融を中心に幅広いプロジェクトを抱えている状況です。
スキルやドメイン知見も大切ですが、何よりも重視しているのは、当事者意識を持ってクライアントの課題解決に向き合ってきた経験です。
おっしゃる通り、当社は事業・組織ともに大きく成長しているフェーズにあります。クライアントからお任せいただける案件も増えており、その期待に応え続けるためには、まず高い品質を安定して提供できる組織であることが必要です。
加えて、プロジェクトワークのみならず「一緒に会社をつくっていきたい」という思いを持ち、組織づくりに関わっていきたい方も、当社にフィットすると思います。自身の取り組みが組織の成長に与える影響を実感できる点は、成長途上にある企業ならではの経験だと考えています。
[中山]
逆に、BiT&Companyにフィットしにくい方がいるとすれば、どのようなタイプだと思いますか?
[篠様]
明確な役割や環境が会社から与えられることを重視し、自ら役割を見いだして動くことを望まない方は、当社とはミスマッチになりやすいと思います。自分に何ができるかを考え、主体的に役割を広げられる方のほうが、当社の環境にフィットすると考えています。

BiT&Company 篠様
[中山]
職務経歴書だけでは見えにくい部分で、採用統括として候補者とお会いする際に注視しているポイントはありますか?
また、そうしたポイントを面接の中でどのように見極めていますか?
[篠様]
特に見ている観点は2つあります。
まずは「その人が何かに熱量を持っているか」という点です。対象は報酬、実現したい夢、理想のキャリアなど、何でも構いません。重要なのは、自分の信念や目標を持ち、その実現に向けて努力を継続できることです。そうした方は、困難な状況でも自ら考え、行動し続けられると考えています。
もう一つは「物事を自分事として捉えられるか」。うまくいかなかった際に、環境や他者だけに原因を求めず、自ら改善できる点を考えられる方は、継続的に学び、行動を修正できると感じています。
これは、当社のバリューの1つである「オーナーシップ」にも通じる考え方です。
[中山]
入社後のギャップを防ぐために、候補者の方へカジュアル面談および選考面接で、どのようなことをお伝えしていますか?
[篠様]
良い面だけをお伝えするのではなく、現在の案件の特徴や会社のフェーズ、組織としてまだ発展途上である部分も含めて、できる限り包み隠さずお話ししています。
また、候補者の方のご経験や今後実現したいキャリアと、当社でご用意できる案件や役割が本当にマッチしているのかも率直にお伝えしています。
選考では当社が候補者を見極めるだけではなく、候補者の方にも「BiT&Company」という会社を見極めていただきたいのです。双方が十分に理解し、納得した上で入社を決められることが、理想的な採用だと考えています。
[中山]
現場統括と採用統括の両方を担う立場だからこそ、採用において大切にしていることはありますか?
[篠様]
会社と候補者の双方が納得し、「幸せ」になる採用を実現することです。
採用数を満たすことだけを目的にはしていません。現場のメンバーやクライアントへの影響も踏まえ、候補者が当社で活躍できるか、会社として活躍を支える環境を提供できるかを慎重に判断しています。
だからこそ、候補者の方にはスキルだけではなく価値観や将来像まで深く伺い、当社からも魅力だけでなく、今のフェーズや課題も含めてお伝えしています。
「少し背伸びする挑戦」が視座を高め、視野を広げる。
専門性を起点に拓けるキャリアパス
[中山]
続いて、入社後のキャリアパスについてお聞きします。BiT&Companyに入社することで、どのようなキャリアの可能性が開けるのでしょうか?

フォルトナ 中山
[篠様]
PM・PMOをはじめとした各専門領域で経験を積みながら、案件統括やセールス、自身の専門性を生かしたプロジェクトリードなど、強みを発揮できるフィールドで活躍できます。
加えて、全社員がAIを日常的に活用する「AIネイティブ」な組織を目指し、生成AIによる業務改善や新たなコンサルティング手法の確立に取り組んでいます。AI活用は今後、コンサルタントにとって重要性が一層高まると考え、人材育成や環境整備への投資を進めています。
[中山]
自らの専門性を伸ばしながら、AIの活用方法や先端技術も学べるのは魅力的ですね。
一方で篠様ご自身は、BiT&Companyへの参画後はどのように成長・変化してきたと感じていますか?
最初期メンバーとして事業や組織の変化に向き合い、現在は現場統括・採用統括も担われる中で、前職時代や参画当初とは変わったと感じる点があれば教えてください。
[篠様]
一言で言えば、「視座」と「視野」の変化です。
当社に参画してから待っていたのは、挑戦に次ぐ挑戦の日々でした。単独でクライアント対応を担うことも、提案書を作成して案件獲得につなげることも、複数の案件を統括することも、当時の私にとっては全てが初めての経験でした。
しかし、この環境があったからこそ、前職で培ってきた経験や知識をアウトプットし、実践の中で磨き続けることができたと思います。挑戦するたびに新しい課題が見つかり、それを乗り越える。その繰り返しの中で、少しずつ自分の「視座」が上がっていきました。
また、以前は自分自身の成果を重視していましたが、現在は「会社としてどう成長するか」「メンバーがどうすれば力を発揮できるか」を考える時間が大きく増えました。採用や組織づくりに携わる中で組織全体の成長を考える視点が身につき、視野が広がったと感じています。

BiT&Company 篠様
[中山]
なぜ、そのような成長や変化を遂げることができたと思いますか?
[篠様]
常に「少し背伸びをしなければ届かない課題」に、一つずつ着実に取り組めたからです。そして当社には、こうしたメンバーの新たな挑戦を後押しし、自らの可能性を広げられる文化が根付いています。
真に「自分らしい」キャリアを、BiT&Companyで見つけませんか?
[中山]
これまでのキャリアの中で、篠様ご自身の価値観に大きな影響を与えた経験はありますか?
[篠様]
前職で、上司から厳しい指導を受けた経験です。当時は要求水準の高さに大きな負荷を感じ、「なぜここまで求められるのか」と苦しむ場面もありました。
しかし、当社でマネジメントを担うようになってから、当時の上司が伝えようとしていたことや、そこまで厳しかった理由が少しずつ理解できるようにもなりました。高い水準の要求や期待に応えようと試行錯誤した経験は、現在の自分を支える土台になっています。
その上で、自らがマネジメントを担う際には、成長を促すために必要な厳しさと、相手への敬意を両立させたいと考えています。
[中山]
採用統括として候補者の方々と向き合う中で、大切にしているコミュニケーションの姿勢や信念はありますか?
[篠様]
一つの物事をできるだけ多角的に捉え、総合的な意思決定をすることです。
採用を例に挙げると、
「採用責任者」として、会社に必要な人材か。
「現場統括」として、第一線で活躍できるか。
「創業メンバー」として、会社のカルチャーに適合するか。
そして「一人の人間」として、当社への入社がその方にとって良い選択か。
こうした複数の視点から検討しています。そのため面接では、当社の魅力だけでなく、課題や懸念点も含めて率直に意見を交わすことが大切です。
これまでの経験から、採用もマネジメントも相手との信頼関係の上に成り立つものだと学びました。複数の立場から総合的に判断することは、すなわち相手と誠実に向き合うことであると考えています。
[中山]
一方で、日々メンバーやプロジェクトを俯瞰する現場統括として大切にしていることは何ですか?
[篠様]
社内のメンバーの状態を、できるだけ「正しく」把握することです。
ただし、「最近どう?」といった抽象的な問いかけでは、「大丈夫です」で終わってしまうことも少なくありません。そこで、「最近うまくいっていることは?」「今、最も困っていることは?」など、状況を具体的に把握できる質問をするようにしています。その人のモチベーションや悩み、仕事への向き合い方は、こうしたやり取りの中で自ずと見えてくるものです。
現場の成果ももちろんですが、その背景にあるメンバーの気持ちや状況への理解・配慮も大切です。そのためにも、普段からこまめにコミュニケーションを取り、小さな変化にも気付けるように意識しています。
メンバー一人ひとりが前向きに仕事へ取り組める状態をつくることも、現場統括の重要な役割です。

BiT&Company 篠様
[中山]
篠様は、今後BiT&Companyをどのような組織にしていきたいと考えていますか?
[篠様]
一人ひとりが自分らしいキャリアを描き、それを実現できる組織を目指したいですね。
私は、昇進だけを前提としない、多様なキャリアがあると考えています。例えば、社内のリソースや仲間を活用しながら新しい事業に挑戦する道も、自身の専門性を突き詰めて第一線で活躍し続ける道もあるでしょう。また、当社で確固たる収入基盤を築いた上で、利益に縛られることなく、地方創生や海外プロジェクトなどの案件に挑戦する道もあると思います。
そのためにも当社は、メンバー一人ひとりが志向する仕事に取り組みながら、会社任せにせず主体的にキャリアを形成できる組織でありたいと考えています。将来的には、一人ひとりが経営者の視点を持つプロフェッショナル集団を目指しています。
[中山]
最後に、BiT&Companyへの参画を検討している方に向けて、メッセージをお願いします。
[篠様]
BiT&Companyは、完成された会社ではありません。その分、一人ひとりが意思決定や組織づくりに関与できる余地があります。
当社では、定型的なキャリアパスをなぞるだけでなく、自ら役割を見いだし、行動することが求められます。相応の難しさや責任を伴いますが、自らの意思で挑戦し、経験と責任範囲を広げられる環境です。
「もっと成長したい」「会社づくりにも関わりたい」「自分の市場価値を高めたい」──もし、こうした思いを抱いているのであれば、ぜひ一度お話ししましょう。
BiT&Companyがご自身にとって適した環境なのか、そして「本当に良いキャリア」とは何なのか、率直に話し合うことができたら嬉しいです。
[中山]
創業期からの歩みとこれから、現場と採用の双方を統括する篠様の視点や社内カルチャー、そして同社だからこそ実現できるキャリアパスなど、充実のインタビューでした。
本日は、ありがとうございました。

左から、BiT&Company 篠様、フォルトナ 中山