子供の誕生をきっかけに、働きやすい環境を求めて。官公庁から外資系コンサルファームへ転職成功!

Sさん 33歳(男性)有名国立大学出身

官公庁⇒大手外資系コンサルティングファーム

転職活動のきっかけ

子供が生まれたことによるライフステージの変化に対応するため、業務時間等において自由度の高い業界・職種への転職を決意。

エージェントとしてフォルトナを選んだ理由

当初は良い話があれば程度での転職を考えていたため、給料体系がノルマ制のエージェントだと、転職のスピード感において感覚の不一致が生じ、お互いに不幸になると考えておりました。

また、フィーの発生条件から、選定企業にもバイアスが生じることも懸念しておりました。

そのような中で、栗山さんが属するフォルトナではエージェントはノルマ制ではなく、また、長期でのお付き合いを意識としている、とのことでしたので、まずは一度話を聞いてみよう、という判断をしました。

初回面談の結果、担当者の栗山さんとは話が円滑に進んだことから、そのままエージェントとして対応をお願いいたしました。

転職活動のポイント

一番は業務時間に融通が利くこと。その上で、自身の経歴・興味からインフラに幅広く関われる業界という形で考えたときに、インフラの領域をターゲットとするコンサルタントのセクターに絞った形での転職活動をしておりました。

ただ、現職にとどまることも常に選択肢としてはあり、無理をしてFIT感のない企業に就職するつもりはなかったことから、絞った形での活動をしていました。

そのおかげで、面接の着地点をそろえる関係で、毎週面接が入るような場合であっても、個社ごとの分析をする時間的な余裕は持つことができ、それが結果として、ほとんどのアプライ先で最終面接までたどり着くことができた要因なのではないかとも思っております。

これから転職活動をされる方へのメッセージ

コンサル各社は、インターネット上の情報だけではなかなか雰囲気がつかめず、面接で話をした際にようやく各社の違いを実感できた、という実感があります。

そのため、私は結構絞っていましたが、ちょっと悩むユニット等があればとりあえず応募してみる、というのが、結局はFIT感のある企業を見つける一番の近道なような気がしました。

私は、5年前にも一度、転職をしようとして失敗しております。

その時は、コンサルとは違う業界でしたが、転職活動の結果、その業界についての知見が深まり、また、面接対応という点においても良い経験値を得られたと思っております。

そのため、例え上手くいかなくとも、その経験はどこかに必ず活きてくると思いますので、あまり気負わずに”気軽に転職活動をしてみる”というくらいで活動するのも選択肢としてあると思います。

転職活動をしてみる際には栗山さんにお声がけされると手厚い支援を提供してれると思います。

フォルトナに伝えたい本音トーク

面接を何回か受けた時点で、結局は相性だなと思い、変に準備して臨むより、とりあえず素のまんまで臨もうと考えるようになりました。笑

複数回にわたり模擬面接を行ってくださりありがとうございました。

話し方はもちろんのこと、Web面接ならではのノウハウもインプットすることができ、自身をつけた上で各面接に臨むことができました!

弊社エグゼクティブコンサルタントの栗山が担当した転職支援です。

栗山が担当した直近の転職支援事例
■30代(男性)有名国立大卒 大手自動車メーカー⇒外資系コンサルファーム・コンサルタント
■20代(男性)有名私立大卒 スタートアップ役員⇒ITコンサルファーム・コンサルタント

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